エレナ
?歳
?型
身長:162cm
B:92(Eカップ)
W:60
H:110
本日出勤
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誰にも見せない顔を、私に見せにおいで。 普段は我慢している事も、私の前ではさらけ出してもいいのよ。 迷えるM男君を、私が導いてあげるわ。 【関連サイト】 女王様データベース

エレナの投稿!!写メ日記



  • Let me remind you about everything



    さて、もう常連になりつつあるマセガキくん。(最後の記事は2017/11/8)
    なんと!驚くことに中学生当時惚れて嵌められた女の子が私とちょっぴり似ているのです…自分に似てる人なんて本当にいるのかな?と疑ってかかったけど、実際に写真を見たら本当に似てました。(笑)初めて会った当初、なんでこの人私の顔を凝視してくるんだろう?と思ってた謎が解けた。
    そして彼女のインスタグラムを未だに覗いていると白状したマセガキくん…。「きもいんですけど。」と言うと、「だって気になるじゃないですか!」相変わらず往生際が悪いよね。同級生に見た目も容姿もガキのまんまって言われるでしょう?と聞くと、「いや、変わったって言われますよ。なんか、劣化したって。」などと返してくるので思わず大笑い。それ、褒められてないし…マセガキくんってやっぱり天然なのかな。
    こんなマセガキが人並みに女の子からモテる、っていうのははてさて良いのか悪いのか。というのも、中学生当時、自身を取り囲んでリンチしてきた女子と最近になって再会し、大人の関係という事に及んだらしい。うーん、ノリが若いね。(私より年上だけど。(笑))しかもその女性、そのグループの中で最も自身を痛め付けてきた人だそうだ。抱きしめ合った時に彼女の体格のよさに「これじゃあ、勝てるはずが無いな…」と改めて確信したのとともに興奮を覚えたのだとか。
    マセガキくんはどこまでも甘ちゃんなので、実家暮らしで自分の洗濯物も含めた家事の全てをママにやって貰い、将来結婚したいけど家庭を守るというよりは守られたい…うーん男らしさのオの字も無いのね。女を馬鹿にしてきたのにぶちのめされて、自分よりも強くてたくましい女性を魅力的だと思ってしまうマゾに目覚めてしまったのも納得。
    調子に乗っていた中学生当時、「女よりも男の方が知能指数が低い」と女性蔑視発言を繰り返していたのにも関わらず、その“女”にあっさり騙され、嵌められ、肉体的にも負けてしまった自分はさぞ悔しかっただろう…。
    「どっちが頭悪いか分かったか?」
    涙で滲んだ顔のボロボロのマセガキくんにそう言い放った女の子たちはやっぱり正しかったようだ。今回も前回同様、ストーリープレイで負かせてコスプレの刑に処してやりました…。

    そこは喫茶店。
    ココアを嗜んでいたら、見覚えのある女性が。それは中学生当時、自身を騙してきたあの彼女ではないか。思わず声をかける。
    「あれ、エレナじゃない?」
    「えーっと…ああ、同級生の〇〇?何してるの、こんなところで。」
    「何って…普通に。てかあの時、悪いことしたっていう自覚ある?」
    「いや、悪いも何も無いでしょ。」
    「何、悪くないって。日本語通じます?頭悪いって言われるでしょ?」
    初っ端から女性蔑視発言を繰り返すそいつを身体でねじ伏せ、無抵抗状態にさせる。
    「サッカーも弱いし、頭悪いし、すぐ騙されるお前の方がよっぽど馬鹿だよねえ(笑)」
    嘲笑い、見下されながら「他に何で勝てるっていうの?」と肉体的にも精神的にも痛めつけられる…。許して欲しけばコスプレをしろ、誠意を見せろという命令を断れず……ミニスカナース姿で情けなく土下座する彼なのであった。コスプレ姿は、うーん悪くない。なかなか可愛らしかったな。

    そうそう、上に記した「人並みに女の子にモテる」という文言…ついでに記すとすれば、男の子にもモテるということ!海外行きの飛行機に乗っていた時、隣に座った外国人男性に痴漢され、裸の写真を見せつけられ、困惑していたマセガキくんの姿を想像するだけでたまらないね。
    何気なく、お尻は処女なのか?と聞いたら案の定そうらしいので…奪うのは私かな?次回、楽しみだね。



  • Hurts or?



    痛みを伴うプレイ。
    それは時として、罰だったり。褒美だったり。
    今日のその日は、迷走中のM男を導くプレイとなった。

    「痛みを与えられることに、興味があるんです。」

    手始めに四つん這いにさせ、バラ鞭でみっともない男の尻を叩いていく。

    パァン!


    パァン!

    乾いた音が部屋に響き渡り、男の尻を赤く染めていくのだ。無抵抗なまま、鞭を叩かれるその姿は奴隷そのもの。
    あと何回我慢できるんだ?自分で数えなさい!と命令する。痛がりながらもあそこからは汁が垂れているではないか。


    「ほら、次は一本鞭だよ。」


    この男にとっての初めての経験。一本鞭の出番だ。久し振りに私の腕が鳴る。




    シュルッ パシン!!


    先程よりも高い音が鳴り、壁に手をついたそいつの背中を痛め付けていく。


    「ウッ!!!」


    うめき声を上げながら痛みに耐えるマゾ。


    「痛いのに、キモチイイんです…。」




    恍惚とした表情で見つめてくるではないか。
    初めての一本鞭の経験に、虜にされたM男であった。



  • Clean up my feet more than last time...



    「マジでキモイんだけど。」 顔をグリグリとピンヒールで踏まれ、歓喜の声を上げるその男はなんと、数年前にイジメたあいつだ。正直、記憶は「足フェチの変態」程度と曖昧だったが、顔を見た瞬間に全ての記憶が蘇ったのだ。 「嗚呼〜、もっと踏んでください!」 「これが良いのか、あ?変態が。ぐちゃぐちゃに踏まれてブッサイクになってるね。」 大好きな御御足であちこち踏まれ、歓喜のチンポ汁が垂れ流し…。呆れた私はその汚いチンポを踏み付ける。 「何汁垂らしてんの?本当サイテー!」 「ごめんなさい!サイテーでごめんなさい!」 無防備な状態で仰向けになり、上から見下され、なんとも滑稽な変態マゾだ。 「本当、ゴミ虫以下のチンコね。汚い。」
    「ハイ!ゴミです!もっと罵倒してくださいっ。女の子に罵倒されると、興奮しちゃう…! 。」 「こんなクソみたいなチンポ、要らないよね。踏んで無くしちゃおうか?」 「去勢してください〜!お願いします。」 汚いゴミ虫チンポをグリグリと踏まれ、詰られ、そこの勃起が止まらないマゾ。男のシンボルですら、要らない宣言をしてしまうのね。男としてのプライドもクソも無いようだ。 やはりこいつの足掃除はお手のもので、踵の確執や爪のカスまで喜んで食ってくれた。しょっぱい〜おいしいですぅとあの日と同じように、歓喜の声を上げながら、ジュルジュルと足を啜るのだ。 「さてと、お前みたいな最低マゾが、私の手でイカせてもらえると思うなよ。」
    私はそう吐き捨てた。そして両足でそいつの汚いチンポを挟み、こう命令した。 「ほら、お前みたいなキモイ男は女とセ●クスできねえんだから、私の足とヤりなさい。お前が動くんだよ。私を煩わせないで。」 するとその男、歓喜に満ちて「足とセ●クス!足とセ●クス!!」と言いながら、ピストンを始めた。 「ぎゃははは!あ〜、キッモ(笑)お前みたいな男、一生女のマ●コとはヤれないな。私の土足で十分だろう。」 かつて彼を新人と呼び、足奴隷に相応しいかどうか見極めていた。こいつは本物だ。足奴隷に相応しいマゾだ。そう確信した、久しぶりのプレイだった。



  • Let me punch your stupid stomach



    「えぇ〜?何、その格好は。」

    女性用の下着とストッキングを着用した変態マゾを目の前に、私は思わず唖然とした。まぁ、たまにいるのよねぇ、こういう変態って…。

    「お前、男のくせにプリケツね。そこに手をついて、尻を突き出しなよ。」

    そう言うと、言われるがままに洗面台に手をつくその男。私が情けない格好のお前を支配する姿、女王様に支配される恥ずかしい姿のお前が鏡で丸見えだね。
    腰をがっしりと掴み、私の股間をそいつの尻に打ち付けてやり、バックの仕草で揶揄う。

    「こうやって、あとで尻穴犯してあげるからねぇ?」

    それよりも、まずは浣腸をしておなかを綺麗にしなくちゃね。
    たっぷりとぬるま湯を浣腸してやる。注入するたびに吐息を漏らすマゾ…。
    私の入れたい放題、入れさせてくれたからあとは脱糞するだけ。もちろん、バケツの中でさせるのだ。人糞を目の前でする。まるで家畜だ。

    プシャーーーっと汚い音を立ててクソ汁がマゾ穴から出てくる。順調に出ていたクソ汁も、後半になるとなかなか出にくくなってくるものだ。あまりにモタモタしているから、今すぐ立って気をつけの姿勢をしなさいと命令する。身構えるマゾに、腹パンを加えてやると、更にマゾ穴からプシャーーッとクソ汁が出てくる。

    「クソ汁おもらししちゃったわねえ。大人なのにね。女性に腹パンされて漏らす気分ってどう?」

    「ハァハァ…嬉しいですッ」

    喜ぶマゾに更に連続で腹パンしてやる。
    おかげで順調にクソが出たようで、良かったわね。

    横に寝かせ、私はそいつの顔の上へ座る。M男にとっての至福の時間だね。
    電マを亀頭に充てがう。そうすると、叫ぶ声が尻の下から聞こえてくるではないか(笑)
    叫びながらも、チンポをフルボッキさせているのだから笑えるよね。これだからM男イジメはやめられない。



  • I wanna tickle you whatever I want!



    「小学生の頃に、上級生のお姉さんに可愛がられたんです。その時、くすぐられたり、ひざの上に乗せてもらってガタンゴトン電車ごっこしたりして。」

    そう語ってくれたのは、初めて私に会いにきてくれたM男だった。
    なんとその男、二の腕をつねられたりするのも好きだということで…たくさん遊ばせてもらったわ。

    まず脇腹をひと擽り。

    ぎゃはははひひひひひひ!と言葉にならない悲鳴をあげるその男。ニコニコ笑顔で楽しそうにしているM男もカワイイよね。
    じきに耐えられなくなり、暴れて抵抗しだす…と、なるとやはりお仕置きが必要なのよね…。私の言う事は絶対ですから。
    私が思い切り二の腕をつねると、今度は痛いいたいいい!!!と悲鳴を上げる。

    「エレナさん、力強いです…。」

    そうそう、何を隠そうこの私、小学生の頃から握力テストで学年一位だったのだ。
    試しに強めに握手してもらえませんか?と頼まれたので、強く握ってみたらこれまた悲痛な叫びを上げるのね。痛いのがいやなら頼まなきゃいいのよ(笑)
    でも、わざわざ弱点を私に丁寧に教えてくれるのだから、本当はまんざらでも無いんでしょうね。こうやって女性に対して素直な男は良いわね。

    この子の一番の弱点は…やっぱり首かな?脇もなかなかすごかったけれど。リアクションが正直だから、すごくわかりやすい。あまりにくすぐったがり、首と肩の間から手が抜けなくなっちゃった。

    「あれれ?ほら、力抜かないとずっと手が此処にあるまんまだよ?」

    ひーひー息を整えながら、私に言われるがままに力を抜く彼。

    「強張っているから、くすぐったいんじゃない?きっとリラックスしていれば大丈夫だよ。」

    私がリラックスするように促すと、素直に応じる…そしてまた私が首元に手をやると…

    また悲鳴を上げるのね(笑)

    そんな反応が面白くて仕方ないから、どうしてもやりたくなっちゃう。

    電車ごっこも楽しかったね?あまりこっちの時間をとってやれなくてごめんね。次回はもっと、エレナお姉さんのお膝の上でガタンゴトンしましょうね。


    PS.すてきなお土産をありがとう♪おいしく頂きましたよ。



  • It’s been a while



    皆さんお久しぶりです。
    M男くんたち、元気にしてましたか?(^^)

    実はつい数日前に日本に帰国しました。現在、時差ボケ&言語ボケと奮闘中です。
    しばらくインターネット環境の無いところにいたので、ブログの更新が疎かになってしまったけれど、これからゆっくり書き綴っていくね。

    来週末にまた遊べるのを楽しみにしているわね。



  • 無題



    M男の皆さん御機嫌よう。エレナです。

    突然、長いお休みを頂いて、心配させてしまってごめんなさいね。
    実はここ1ヶ月間、体調が優れなくて自宅療養しています。大きな病気ではないから、しばらく経たないうちに復帰する予定。とはいっても、まだはっきりいつとは言い難いのだけれど。


    また私が元気になったその時に遊びましょうね…☆



  • honestly, my feet are smells pretty bad lol



    突然なのですが、最近マジで足が臭いです。ヤバイ。人生でこんなに臭くなったのは初めてかもしれない。ジム行ってもここまで臭くならなかったのに……。
    と、いうのも半年くらい前からやっているお昼の仕事が動き回るものだというのと、靴の通気性がかなり悪いというのが関係しているよう。だから昼の仕事がない日の、此処での出勤の際はそこまで酷くない。

    頻繁に来てくれる舐め奴隷マンちゃんに試しに嗅がせてみた…。


    「ウッ、エレナ様…これは強烈てございます。冬だからと侮っていましたが。夏よりも凄いです。」

    私に決して無礼な態度を取らない、優良奴隷の彼でも本音は隠せないようだった。正直、かなり笑ってしまったわ(笑)

    やっぱりマンちゃんには私の局部のニオイがお似合いだ。
    いつも私の出勤の日の一番はじめの時間に予約を入れるのは、このキッツイニオイのためだもんね…顔にたっぷり擦りつけて、洗わせないまま帰らせた。また会えない期間、私のあげたお土産で私のことを思い出してね



  • 無題



    露出ヘンタイ野郎にバイキンというあだ名をつけたら、なんか喜んでくれたようです。もちろん今回も、予定通りたくさん動画や写真を撮らせてもらった。

    と、いうわけで今回はJKプレイ!
    どういうわけかバイキン君もヘソ出し&ミニスカJKセーラーを着て私をお出迎え。露出癖が死んでも治らないヘンタイ野郎は、インターホン押したらすぐに廊下に出てきちゃった…(笑)ミニスカからはみ出るフルボッキした竿が丸出し、丸見え。
    部屋に押し込むと、早速前回同様ポルノ動画が自身のノートパソコンやホテルのテレビから流れているではないか。

    「またこんな物見てコーフンして、フルボッキしてたの?マジうける、キモイんですけど!」
    私は早速スマホを手に取り、「ほら、最初のご挨拶はどうしたの?カメラ回ってるんだよ?」と言う。するとバイキン君は「ええっ、もう回ってるんですね」と焦りながら位置につく。挨拶の最中ももちろん、シコる手は止まらないよう。

    「こんなヘンタイな格好でエレナ様にイジメられる事だけを考えながら生きてきました…よろしくお願いいたします!エレナ様のお友達の皆様もこの動画をお楽しみください…エレナ様のツバとか体液を喜んで頂きます」
    などと言うので、早速顔面にツバをふっかける。
    また歓喜の声を上げるので、ほらおかわりお恵みくださいは?おかわり欲しいんでしょ、と言うとあっさり物乞いをするのだ。

    ゲラゲラ笑いながら、「私のパンティ見せてあげる〜。」とプリーツスカートをちらちらとつまみ上げながらTバックパンティを見せると

    「あぁ〜〜!綺麗〜すごい〜〜あ〜本当にスゴイ!」

    と歓喜の声を上げながら、右手できったない竿を高速シコシコ…していると思いきや、許可なく私の尻に触れてきた。

    「何勝手に女の尻触ってんの、ヘンタイ!露出狂野郎が」

    と怒鳴ると、謝りつつ反省の色を見せながらどういうわけか興奮している様子のバイキン君。

    「お前って、本当に女の害ね。キモがられて当然だよね〜。まじでバイキンなんですけど(笑)ヘンタイ菌が移るから触らないでくれる?」

    「ハァハァ…そうです僕は女性にキモがられるために存在するバイキン露出狂野郎です。」

    「女の子のウンコやオシッコも食えるんだもんね?マジ便所かよ、ほらこの動画もみんなに見せてあげるから、ビデオメッセージにでもしよう。」

    「あぁっ!皆様僕はエレナ様のドレイの変態野郎です…どうしようもないんです。よろしかったら今度、皆様のドレイにしてください…ウンコやオシッコ食べ放題パーティを開いてください!一滴残らず食べます!こんなヘンタイを飼ってください、宜しくお願いいます。」

    と懇願しながら、女の糞尿欲しさに土下座するバイキン君。こんな情けないヘンタイ野郎の動画が身内にウケないわけがないんだよね。言った通り、また皆んなに回して見てもらったよ。喜びな、露出狂。
    「オナニーのしすぎでチンコ曲がりすぎてるとかヤバイ」
    「糞尿のために土下座できるとかプライドもクソもないじゃん」
    「キモイ、マジであり得ない(笑)」
    などと言われているからね。やっぱりどこ行っても、お前は女にキモがられる存在なのね(笑)

    そして今回、痰を食わせました。この頃空気が乾燥して、喉がイガイガするなぁと思っていたら、偶然ゴロッとした痰が出てきたので。コリコリしていて美味しい、とのことで良かった。今回は制服オソロだから2ショット撮っちゃった!



  • Time for revenge...



    マセガキ君が来ました。しかも私より華奢で、やたら女装が似合いそうなかわいい子です(笑)女装用のセーラー服コスチュームをオーダーしていたので、女装家の方かと思っていたのだけどちがったようだ。この理由は後に分かることになる。

    さて、このマセガキ君、どうやら今回はプレイに加え、過去を懺悔しに来たよう。

    それは◯年前、当時彼が14歳(中学2年生)の頃の話。
    めちゃクソ調子に乗りまくっていたマセガキ君は、同級生の女の子をからかいの対象にしていた。毎日のように彼女らを詰り、侮辱するのはやがて日常化…いずれ報復されることすら知らず。

    10人近くの女の子に囲まれる、その日が来た。
    女子たちは我慢の限界だったのだ。

    空き教室という閉ざされた空間で、味方のいない彼は文化祭用のメイド衣装を着せられ、恥ずかしい言葉を言わされる。女子たちからは語尾にニャンを付けて喋りなさい、等と無茶振りが炸裂。
    彼は「ふざけんな」等と反抗する素振りを見せるが、さすがに10人近くもいる女子たちには勝てない…それに断るとボコボコにされるのだ。
    命令に従わざるを得ない彼は、全てやってのけた。しかし、羞恥と言う名の屈辱で頭がいっぱいになり、我を忘れて泣きながらブチ切れてしまう。それを見た女子たちは更に面白がり、「ウケる、超キレてんだけど!」等と言い彼をの羞恥心を煽るのだ。

    悔しさと屈辱感で溢れる涙を拭う彼の気持ちを更に踏み躙るかの如く、女子たちは彼の制服を教室の窓から惜しげも無く投げ捨てた。半狂乱になって彼女たちに猛反発する彼だが、いずれにせよ外まで服を取りに行かなくては…彼女たちが自身のために取りに行ってくれるはずがない。と思った彼であるが、生憎着用しているのはメイド服…しかし裸で外まで出るわけにもいかず。渋々教室をメイド服姿で飛び出した。すれ違う同級生たちから「メイドじゃん」「何やってんの」などと言う言葉が飛び交う中、彼は服を取りに校庭へと駆けた。

    その日から暫くの間、彼はその事をネタにされて、女子たち以外からもメイド弄りを受けることになった。

    "人前で泣いたことがなかったのに。"

    自分がやったことに対して仕返しをされ、今までされてきた側の気持ちが痛いほど分かるはずなのに、心のどこかでは「俺は悪くない。」と反抗したい自身がいた。そんなジレンマを抱えながらも、「今まで人をいじめてきたけど今度は自分がいじめられていて、しんどい。」だなんてさすがに親には言えず、学校には行き続けた彼。身も心もぼろぼろになりながら。

    そんな中、連絡を取り始めた1人の女子がいた。しかも、学校で1番かわいい女の子だ。
    カッコいいよね、やさしいよね、などと人間性を褒められてかなり気分が上がっていた彼。毎日のようにやりとりすること、早数ヶ月。ある日、彼女から放課後の呼び出しを受けた。彼は「これはもしや…。」と、彼女からの告白を期待した。

    …呼び出し場所に行くと、そこにいたのはあの日自分を囲い込み、自身にメイド服を着せて屈辱と涙で歪ませた彼女らではないか。残念ながらそこに意中の彼女の姿は無かった。
    これまでの事、呼び出された状況すべてが罠であったと彼が気付くのに、そう長く時間はかからなかった。

    「お前、引っかかったー!」

    あの日と同じように、10人近くの女子に囲まれてゲラゲラと笑われ、囲まれる。

    「あの子と付き合えるとでも思ったの?バカじゃない?」

    自身の下心を見透かされていた…。

    意中の彼女が彼の人間性を褒めて持ち上げたり、気があるような素振りを見せたり、そこに呼び出したのも全て彼女らが仕組んだ罠だった。それも数ヶ月間、たっぷり温めたもの。実に手が込んでいて、卑劣な手段である。そんな手段をも厭わない彼女らの彼への憎悪は、並大抵のものではないということが言えよう。

    悔しさと羞恥であの日と同じようにまた半狂乱になり叫び、泣いた。それを更に面白がるのが彼女らだ。過呼吸になるほど、赤ん坊ののうに泣きる。

    そんな屈辱の日々を1年半程度過ごし、中学校をようやく卒業した。

    どういうわけか、あの日のことが脳裏に浮かんで頭から離れない日々。そんな過去に縋るかの如く、高校生活を送る中であの日が悔しくも愛おしく思っている自身がいることに気付いてしまった彼。官能的なシチュエーションなど一切無かったのに。自身の性的欲望と重ねていくようになってしまった。
    女装させられるのも、イジめられるのも、ハニートラップも大嫌いで悔しかった。それなのに…。



    と、いうわけで女装家の方では無いのだけれど、過去の思い出が忘れられず再び女装させられたい気持ちになってしまったそう。オーダーには無かったけれど、私の私物のニーハイも無理矢理履かせてしまったよ。ていうか、ほっそり美脚だから似合うんだよねぇ(笑)

    「私にお願いする時は、語尾にニャンを付けてね。」

    「は〜!?サイアク、そーいうの、もう…マジで何なんスか!」

    「え〜???さっきのお願い、もう一回しておかなくていいの?」

    「…ヌイてくださいニャン。」

    「あはは、ウケる。あんた可愛いわ〜。」

    「マジでサイアク…もう。」

    不貞腐れるマセガキ君もなかなか可愛らしい。ので、イク時もそんなような言葉を言わせてイかせることにしました。
    反抗的だけど言うこと聞かせると大人しくて可愛らしい子だったわね。まあ、マセガキとか言ってるけど私より年上なんだよね。(笑)

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