エレナ(Elena)
?歳
?型
身長:162cm
B:92(?カップ)
W:60
H:110
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誰にも見せない顔を、私に見せにおいで。 普段は我慢している事も、私の前ではさらけ出してもいいのよ。 迷えるM男君を、私が導いてあげるわ。

エレナ(Elena)の投稿!!写メ日記



  • Clean up my feet more than last time...



    「マジでキモイんだけど。」 顔をグリグリとピンヒールで踏まれ、歓喜の声を上げるその男はなんと、数年前にイジメたあいつだ。正直、記憶は「足フェチの変態」程度と曖昧だったが、顔を見た瞬間に全ての記憶が蘇ったのだ。 「嗚呼〜、もっと踏んでください!」 「これが良いのか、あ?変態が。ぐちゃぐちゃに踏まれてブッサイクになってるね。」 大好きな御御足であちこち踏まれ、歓喜のチンポ汁が垂れ流し…。呆れた私はその汚いチンポを踏み付ける。 「何汁垂らしてんの?本当サイテー!」 「ごめんなさい!サイテーでごめんなさい!」 無防備な状態で仰向けになり、上から見下され、なんとも滑稽な変態マゾだ。 「本当、ゴミ虫以下のチンコね。汚い。」
    「ハイ!ゴミです!もっと罵倒してくださいっ。女の子に罵倒されると、興奮しちゃう…! 。」 「こんなクソみたいなチンポ、要らないよね。踏んで無くしちゃおうか?」 「去勢してください〜!お願いします。」 汚いゴミ虫チンポをグリグリと踏まれ、詰られ、そこの勃起が止まらないマゾ。男のシンボルですら、要らない宣言をしてしまうのね。男としてのプライドもクソも無いようだ。 やはりこいつの足掃除はお手のもので、踵の確執や爪のカスまで喜んで食ってくれた。しょっぱい〜おいしいですぅとあの日と同じように、歓喜の声を上げながら、ジュルジュルと足を啜るのだ。 「さてと、お前みたいな最低マゾが、私の手でイカせてもらえると思うなよ。」
    私はそう吐き捨てた。そして両足でそいつの汚いチンポを挟み、こう命令した。 「ほら、お前みたいなキモイ男は女とセ●クスできねえんだから、私の足とヤりなさい。お前が動くんだよ。私を煩わせないで。」 するとその男、歓喜に満ちて「足とセ●クス!足とセ●クス!!」と言いながら、ピストンを始めた。 「ぎゃははは!あ〜、キッモ(笑)お前みたいな男、一生女のマ●コとはヤれないな。私の土足で十分だろう。」 かつて彼を新人と呼び、足奴隷に相応しいかどうか見極めていた。こいつは本物だ。足奴隷に相応しいマゾだ。そう確信した、久しぶりのプレイだった。



  • Let me punch your stupid stomach



    「えぇ〜?何、その格好は。」

    女性用の下着とストッキングを着用した変態マゾを目の前に、私は思わず唖然とした。まぁ、たまにいるのよねぇ、こういう変態って…。

    「お前、男のくせにプリケツね。そこに手をついて、尻を突き出しなよ。」

    そう言うと、言われるがままに洗面台に手をつくその男。私が情けない格好のお前を支配する姿、女王様に支配される恥ずかしい姿のお前が鏡で丸見えだね。
    腰をがっしりと掴み、私の股間をそいつの尻に打ち付けてやり、バックの仕草で揶揄う。

    「こうやって、あとで尻穴犯してあげるからねぇ?」

    それよりも、まずは浣腸をしておなかを綺麗にしなくちゃね。
    たっぷりとぬるま湯を浣腸してやる。注入するたびに吐息を漏らすマゾ…。
    私の入れたい放題、入れさせてくれたからあとは脱糞するだけ。もちろん、バケツの中でさせるのだ。人糞を目の前でする。まるで家畜だ。

    プシャーーーっと汚い音を立ててクソ汁がマゾ穴から出てくる。順調に出ていたクソ汁も、後半になるとなかなか出にくくなってくるものだ。あまりにモタモタしているから、今すぐ立って気をつけの姿勢をしなさいと命令する。身構えるマゾに、腹パンを加えてやると、更にマゾ穴からプシャーーッとクソ汁が出てくる。

    「クソ汁おもらししちゃったわねえ。大人なのにね。女性に腹パンされて漏らす気分ってどう?」

    「ハァハァ…嬉しいですッ」

    喜ぶマゾに更に連続で腹パンしてやる。
    おかげで順調にクソが出たようで、良かったわね。

    横に寝かせ、私はそいつの顔の上へ座る。M男にとっての至福の時間だね。
    電マを亀頭に充てがう。そうすると、叫ぶ声が尻の下から聞こえてくるではないか(笑)
    叫びながらも、チンポをフルボッキさせているのだから笑えるよね。これだからM男イジメはやめられない。



  • I wanna tickle you whatever I want!



    「小学生の頃に、上級生のお姉さんに可愛がられたんです。その時、くすぐられたり、ひざの上に乗せてもらってガタンゴトン電車ごっこしたりして。」

    そう語ってくれたのは、初めて私に会いにきてくれたM男だった。
    なんとその男、二の腕をつねられたりするのも好きだということで…たくさん遊ばせてもらったわ。

    まず脇腹をひと擽り。

    ぎゃはははひひひひひひ!と言葉にならない悲鳴をあげるその男。ニコニコ笑顔で楽しそうにしているM男もカワイイよね。
    じきに耐えられなくなり、暴れて抵抗しだす…と、なるとやはりお仕置きが必要なのよね…。私の言う事は絶対ですから。
    私が思い切り二の腕をつねると、今度は痛いいたいいい!!!と悲鳴を上げる。

    「エレナさん、力強いです…。」

    そうそう、何を隠そうこの私、小学生の頃から握力テストで学年一位だったのだ。
    試しに強めに握手してもらえませんか?と頼まれたので、強く握ってみたらこれまた悲痛な叫びを上げるのね。痛いのがいやなら頼まなきゃいいのよ(笑)
    でも、わざわざ弱点を私に丁寧に教えてくれるのだから、本当はまんざらでも無いんでしょうね。こうやって女性に対して素直な男は良いわね。

    この子の一番の弱点は…やっぱり首かな?脇もなかなかすごかったけれど。リアクションが正直だから、すごくわかりやすい。あまりにくすぐったがり、首と肩の間から手が抜けなくなっちゃった。

    「あれれ?ほら、力抜かないとずっと手が此処にあるまんまだよ?」

    ひーひー息を整えながら、私に言われるがままに力を抜く彼。

    「強張っているから、くすぐったいんじゃない?きっとリラックスしていれば大丈夫だよ。」

    私がリラックスするように促すと、素直に応じる…そしてまた私が首元に手をやると…

    また悲鳴を上げるのね(笑)

    そんな反応が面白くて仕方ないから、どうしてもやりたくなっちゃう。

    電車ごっこも楽しかったね?あまりこっちの時間をとってやれなくてごめんね。次回はもっと、エレナお姉さんのお膝の上でガタンゴトンしましょうね。


    PS.すてきなお土産をありがとう♪おいしく頂きましたよ。



  • It’s been a while



    皆さんお久しぶりです。
    M男くんたち、元気にしてましたか?(^^)

    実はつい数日前に日本に帰国しました。現在、時差ボケ&言語ボケと奮闘中です。
    しばらくインターネット環境の無いところにいたので、ブログの更新が疎かになってしまったけれど、これからゆっくり書き綴っていくね。

    来週末にまた遊べるのを楽しみにしているわね。



  • 無題



    M男の皆さん御機嫌よう。エレナです。

    突然、長いお休みを頂いて、心配させてしまってごめんなさいね。
    実はここ1ヶ月間、体調が優れなくて自宅療養しています。大きな病気ではないから、しばらく経たないうちに復帰する予定。とはいっても、まだはっきりいつとは言い難いのだけれど。


    また私が元気になったその時に遊びましょうね…☆



  • honestly, my feet are smells pretty bad lol



    突然なのですが、最近マジで足が臭いです。ヤバイ。人生でこんなに臭くなったのは初めてかもしれない。ジム行ってもここまで臭くならなかったのに……。
    と、いうのも半年くらい前からやっているお昼の仕事が動き回るものだというのと、靴の通気性がかなり悪いというのが関係しているよう。だから昼の仕事がない日の、此処での出勤の際はそこまで酷くない。

    頻繁に来てくれる舐め奴隷マンちゃんに試しに嗅がせてみた…。


    「ウッ、エレナ様…これは強烈てございます。冬だからと侮っていましたが。夏よりも凄いです。」

    私に決して無礼な態度を取らない、優良奴隷の彼でも本音は隠せないようだった。正直、かなり笑ってしまったわ(笑)

    やっぱりマンちゃんには私の局部のニオイがお似合いだ。
    いつも私の出勤の日の一番はじめの時間に予約を入れるのは、このキッツイニオイのためだもんね…顔にたっぷり擦りつけて、洗わせないまま帰らせた。また会えない期間、私のあげたお土産で私のことを思い出してね



  • 無題



    露出ヘンタイ野郎にバイキンというあだ名をつけたら、なんか喜んでくれたようです。もちろん今回も、予定通りたくさん動画や写真を撮らせてもらった。

    と、いうわけで今回はJKプレイ!
    どういうわけかバイキン君もヘソ出し&ミニスカJKセーラーを着て私をお出迎え。露出癖が死んでも治らないヘンタイ野郎は、インターホン押したらすぐに廊下に出てきちゃった…(笑)ミニスカからはみ出るフルボッキした竿が丸出し、丸見え。
    部屋に押し込むと、早速前回同様ポルノ動画が自身のノートパソコンやホテルのテレビから流れているではないか。

    「またこんな物見てコーフンして、フルボッキしてたの?マジうける、キモイんですけど!」
    私は早速スマホを手に取り、「ほら、最初のご挨拶はどうしたの?カメラ回ってるんだよ?」と言う。するとバイキン君は「ええっ、もう回ってるんですね」と焦りながら位置につく。挨拶の最中ももちろん、シコる手は止まらないよう。

    「こんなヘンタイな格好でエレナ様にイジメられる事だけを考えながら生きてきました…よろしくお願いいたします!エレナ様のお友達の皆様もこの動画をお楽しみください…エレナ様のツバとか体液を喜んで頂きます」
    などと言うので、早速顔面にツバをふっかける。
    また歓喜の声を上げるので、ほらおかわりお恵みくださいは?おかわり欲しいんでしょ、と言うとあっさり物乞いをするのだ。

    ゲラゲラ笑いながら、「私のパンティ見せてあげる〜。」とプリーツスカートをちらちらとつまみ上げながらTバックパンティを見せると

    「あぁ〜〜!綺麗〜すごい〜〜あ〜本当にスゴイ!」

    と歓喜の声を上げながら、右手できったない竿を高速シコシコ…していると思いきや、許可なく私の尻に触れてきた。

    「何勝手に女の尻触ってんの、ヘンタイ!露出狂野郎が」

    と怒鳴ると、謝りつつ反省の色を見せながらどういうわけか興奮している様子のバイキン君。

    「お前って、本当に女の害ね。キモがられて当然だよね〜。まじでバイキンなんですけど(笑)ヘンタイ菌が移るから触らないでくれる?」

    「ハァハァ…そうです僕は女性にキモがられるために存在するバイキン露出狂野郎です。」

    「女の子のウンコやオシッコも食えるんだもんね?マジ便所かよ、ほらこの動画もみんなに見せてあげるから、ビデオメッセージにでもしよう。」

    「あぁっ!皆様僕はエレナ様のドレイの変態野郎です…どうしようもないんです。よろしかったら今度、皆様のドレイにしてください…ウンコやオシッコ食べ放題パーティを開いてください!一滴残らず食べます!こんなヘンタイを飼ってください、宜しくお願いいます。」

    と懇願しながら、女の糞尿欲しさに土下座するバイキン君。こんな情けないヘンタイ野郎の動画が身内にウケないわけがないんだよね。言った通り、また皆んなに回して見てもらったよ。喜びな、露出狂。
    「オナニーのしすぎでチンコ曲がりすぎてるとかヤバイ」
    「糞尿のために土下座できるとかプライドもクソもないじゃん」
    「キモイ、マジであり得ない(笑)」
    などと言われているからね。やっぱりどこ行っても、お前は女にキモがられる存在なのね(笑)

    そして今回、痰を食わせました。この頃空気が乾燥して、喉がイガイガするなぁと思っていたら、偶然ゴロッとした痰が出てきたので。コリコリしていて美味しい、とのことで良かった。今回は制服オソロだから2ショット撮っちゃった!



  • Time for revenge...



    マセガキ君が来ました。しかも私より華奢で、やたら女装が似合いそうなかわいい子です(笑)女装用のセーラー服コスチュームをオーダーしていたので、女装家の方かと思っていたのだけどちがったようだ。この理由は後に分かることになる。

    さて、このマセガキ君、どうやら今回はプレイに加え、過去を懺悔しに来たよう。

    それは◯年前、当時彼が14歳(中学2年生)の頃の話。
    めちゃクソ調子に乗りまくっていたマセガキ君は、同級生の女の子をからかいの対象にしていた。毎日のように彼女らを詰り、侮辱するのはやがて日常化…いずれ報復されることすら知らず。

    10人近くの女の子に囲まれる、その日が来た。
    女子たちは我慢の限界だったのだ。

    空き教室という閉ざされた空間で、味方のいない彼は文化祭用のメイド衣装を着せられ、恥ずかしい言葉を言わされる。女子たちからは語尾にニャンを付けて喋りなさい、等と無茶振りが炸裂。
    彼は「ふざけんな」等と反抗する素振りを見せるが、さすがに10人近くもいる女子たちには勝てない…それに断るとボコボコにされるのだ。
    命令に従わざるを得ない彼は、全てやってのけた。しかし、羞恥と言う名の屈辱で頭がいっぱいになり、我を忘れて泣きながらブチ切れてしまう。それを見た女子たちは更に面白がり、「ウケる、超キレてんだけど!」等と言い彼をの羞恥心を煽るのだ。

    悔しさと屈辱感で溢れる涙を拭う彼の気持ちを更に踏み躙るかの如く、女子たちは彼の制服を教室の窓から惜しげも無く投げ捨てた。半狂乱になって彼女たちに猛反発する彼だが、いずれにせよ外まで服を取りに行かなくては…彼女たちが自身のために取りに行ってくれるはずがない。と思った彼であるが、生憎着用しているのはメイド服…しかし裸で外まで出るわけにもいかず。渋々教室をメイド服姿で飛び出した。すれ違う同級生たちから「メイドじゃん」「何やってんの」などと言う言葉が飛び交う中、彼は服を取りに校庭へと駆けた。

    その日から暫くの間、彼はその事をネタにされて、女子たち以外からもメイド弄りを受けることになった。

    "人前で泣いたことがなかったのに。"

    自分がやったことに対して仕返しをされ、今までされてきた側の気持ちが痛いほど分かるはずなのに、心のどこかでは「俺は悪くない。」と反抗したい自身がいた。そんなジレンマを抱えながらも、「今まで人をいじめてきたけど今度は自分がいじめられていて、しんどい。」だなんてさすがに親には言えず、学校には行き続けた彼。身も心もぼろぼろになりながら。

    そんな中、連絡を取り始めた1人の女子がいた。しかも、学校で1番かわいい女の子だ。
    カッコいいよね、やさしいよね、などと人間性を褒められてかなり気分が上がっていた彼。毎日のようにやりとりすること、早数ヶ月。ある日、彼女から放課後の呼び出しを受けた。彼は「これはもしや…。」と、彼女からの告白を期待した。

    …呼び出し場所に行くと、そこにいたのはあの日自分を囲い込み、自身にメイド服を着せて屈辱と涙で歪ませた彼女らではないか。残念ながらそこに意中の彼女の姿は無かった。
    これまでの事、呼び出された状況すべてが罠であったと彼が気付くのに、そう長く時間はかからなかった。

    「お前、引っかかったー!」

    あの日と同じように、10人近くの女子に囲まれてゲラゲラと笑われ、囲まれる。

    「あの子と付き合えるとでも思ったの?バカじゃない?」

    自身の下心を見透かされていた…。

    意中の彼女が彼の人間性を褒めて持ち上げたり、気があるような素振りを見せたり、そこに呼び出したのも全て彼女らが仕組んだ罠だった。それも数ヶ月間、たっぷり温めたもの。実に手が込んでいて、卑劣な手段である。そんな手段をも厭わない彼女らの彼への憎悪は、並大抵のものではないということが言えよう。

    悔しさと羞恥であの日と同じようにまた半狂乱になり叫び、泣いた。それを更に面白がるのが彼女らだ。過呼吸になるほど、赤ん坊ののうに泣きる。

    そんな屈辱の日々を1年半程度過ごし、中学校をようやく卒業した。

    どういうわけか、あの日のことが脳裏に浮かんで頭から離れない日々。そんな過去に縋るかの如く、高校生活を送る中であの日が悔しくも愛おしく思っている自身がいることに気付いてしまった彼。官能的なシチュエーションなど一切無かったのに。自身の性的欲望と重ねていくようになってしまった。
    女装させられるのも、イジめられるのも、ハニートラップも大嫌いで悔しかった。それなのに…。



    と、いうわけで女装家の方では無いのだけれど、過去の思い出が忘れられず再び女装させられたい気持ちになってしまったそう。オーダーには無かったけれど、私の私物のニーハイも無理矢理履かせてしまったよ。ていうか、ほっそり美脚だから似合うんだよねぇ(笑)

    「私にお願いする時は、語尾にニャンを付けてね。」

    「は〜!?サイアク、そーいうの、もう…マジで何なんスか!」

    「え〜???さっきのお願い、もう一回しておかなくていいの?」

    「…ヌイてくださいニャン。」

    「あはは、ウケる。あんた可愛いわ〜。」

    「マジでサイアク…もう。」

    不貞腐れるマセガキ君もなかなか可愛らしい。ので、イク時もそんなような言葉を言わせてイかせることにしました。
    反抗的だけど言うこと聞かせると大人しくて可愛らしい子だったわね。まあ、マセガキとか言ってるけど私より年上なんだよね。(笑)



  • Make you cum with this amazing booty



    嫌と言うのも好きのうち、という言葉を明白に証明してくれるM男がいるの。私って、人がいやがること無性にしたくなることがあるんだよね。

    男のくせに恥ずかしいパンティを履いたその男が、今回私の餌食になった。壁に追い込まれ、乳首を弄ばれる…すると、「イヤ〜…やめてください…」と情けない声で許しを乞い始めるその男。触れると困るのは、何故?やっぱり、超ビンカンだからだよね…。

    ちょっと、じっとしてなさい。と言って両手首を鷲掴みにし、拘束。身動きの取れない形にし、乳首をイジりまくる。
    「ちんこボッキしてない〜?ここ、しかも汁出てるよね?」
    右手で彼の手首を拘束し、左手で乳首を弄びつつ、左膝で股間を弄る。

    「ヤダ〜…違いますぅ…汗ですぅ……。」
    などと言い、頑なに認めないのでもっとイジメたくなってしまった。今度は壁の角に追いやり、座らせる。

    「ちょっと、私のワキのニオイ確認してよ」と言って私のワキを、嫌がる彼の顔に近づけてやる。クサイ、クサイと言いながら更に嫌がる…わりには、股間はボッキしたまんま。
    今度は私のケツを近づけ、グリグリと顔面に押し付ける。

    「やめてください〜、酷いですエレナさん…!」

    「じゃあ次は私のアナル見てくれる?」

    「嫌です…そんなことしません…。」

    「見なさい!」

    近づくアナルに顔を背けるので、頭を鷲掴みにして見せつける。

    「どう?ねえ、ケツカス付いてるかしら。よく見てくれる?」と言いながら、どんどん近づける…すると、またクサイ、クサイと騒ぎ始めるのだ。
    「あら、ニオっちゃった?見せるだけだったのにね、ごめんね?(笑)」と言ってニタニタ笑いながら謝るも、更に彼の顔に私の尻を近付ける。

    「やめてください…クサイです〜」

    「ケツカス付いてるか、聞いてるんだけど。」

    「付いてません…。」

    「よく見てないだけでしょう?」

    今度は鼻にぴったり付けた。やっぱり、ギャーギャー騒ぎ出すのね。しかしチンコからら汁が止まらないようだ。

    「じゃあ、こっちは?」と、次はマ◯コを見せつける。壁の角に追い込まれたその男は、どこにも逃げられない。

    「ヤダ〜やめて、エレナさん…。」

    「マンカス付いてるかしら?よく見て、確認して?」

    「付いてないですぅ…やめてください…!」

    「ほら、よく近づいて見ないと!」

    頭を鷲掴みにしたまま、私の股間を更に近づけてやる。

    「また、ニオっちゃうかもね?」

    「臭いです〜…酷いですエレナさん…やめてぇ…」

    「あら、ごめんなさいね?(笑)じゃあ次はお前のをみせてよ。」

    「そんなこと…できません…。」

    頑なに拒否するので、乳首を弄りながら、ほら早く!と急かすと男のくせに情けなくみっともないM字開脚を披露。

    「見てくださいって言いなさい。」

    「見てください…。」

    「ドコを、って言わなきゃでしょ。」

    「僕のアナルを…見てください…。」

    何でもかんでも、私の言う通り…味を占めた私はベッドに押し倒し、お前の舌を見せなさいと言う。するとまんまと舌を出すその男。そのままゆっくり顔に尻を落としていき…強制アナル奉仕!私は、時にこういった白状な手段をも厭わない。
    和式便所に跨るみたいに、男の顔に座るという征服感。

    おいしいか?おいしいって言え、と言いながら嫌がるそいつの姿を楽しむ。
    「本当、情けなチンポね、お前のチンポは。男のシンボルなのにこんな風に弄ばれて、どんな気分よ。」

    「男のシンボルなんかではありません…もう、エレナ様の玩具です。」

    「ようやく素直になったわね!お前、やっぱりスケベ野郎じゃん。」


    そんなスケベ野郎は、嗚呼、デカ尻でイッちゃう〜と叫びながら、尻に顔をモミクチャに潰され呆気なく絶頂を迎えてしまうのであった。



  • I'm always a winner



    巷で話題になっているミックスファイト、×××ピーチ。此の対戦で勝った者は、負けた相手を好きに詰ることができる…たとえそれが卑劣な陵辱でさえも。

    女性格闘家エレナはキャリアを積んでおり、実力があるのはもちろんだ。しかし、勝つためには時に卑怯な手段も躊躇せずに使う。そんな強引なエレナにはアンチもいる。
    ×××ピーチの生中継では格闘シーンを含め、いろんなコトも行われるのだ。それ目当てに生中継を見ている層も少なくはない。特に今回は卑怯な手段をも厭わないエレナのステージ。エレナが懲らしめられるのを楽しみにしている層も少なからずいるというわけだ。

    ステージに上がったエレナ、そして彼女の対戦相手、K。
    エレナは手を差し出してKに握手を求む…と思いきや、初っ端から男の急所とも呼ばれる睾丸を強く握るのだ!思わず蹲るK。
    「あら〜?痛かったかしら。ごめんなさいね〜私、女の子だからわかんなーい!」などと言いながら挑発的な態度でカメラに向けてお尻を振る。
    もちろんエレナは今回の対戦も勝つ気まんまんなのだ。

    Kに対して背中を向けたタイミングで、Kはスリーパーを試みる…ウッと一瞬苦しくなったエレナだが、体の向きを瞬時に変え、これまた男の急所を膝蹴り。あまりの痛さに崩れ落ちるK。押し倒され、顔面騎乗で臭い尻穴したデカ尻女のソコ嗅がされる。
    男としての屈辱…負けの涙に滲みながら陵辱シーンへと突入するのだ。3回ギブアップした時点その者の敗北が決まるこの戦いで、あっという間に負かされてしまったK。

    「私の負けを期待していたみなさ〜ん、ザンネンでした」

    カメラに向けてウィンクをするエレナ…何とも勝ち誇った表情だ。彼女に勝てる者は、いないのかもしれない。そう悟った観衆。そして誰よりもそれを痛感したKなのであった。


    というストーリー設定で、ビデオ撮影をしました!ビデオ撮影をするとやはりDVD収録を思い出すわね。私がやりやすい感じの、はつらつとしたキャラクターだったのでとても楽しかった。しかも今回は格闘!
    男の急所を狙いまくるっていうのが、なんともセコいよね(笑)おうちでオリジナルビデオ楽しんでね。次のストーリー収録も楽しみにしてるわ。

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