エレナ(Elena)
?歳
?型
身長:162cm
B:92(?カップ)
W:60
H:110
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誰にも見せない顔を、私に見せにおいで。 普段は我慢している事も、私の前ではさらけ出してもいいのよ。 迷えるM男君を、私が導いてあげるわ。

エレナ(Elena)の投稿!!写メ日記



  • 無題



    うふふ。もう気付いている人も多いかもね。クィーンロードさんでイメージビデオが公開されたよ。

    本編公開まであと少し。楽しみにしていてね。



  • 無題



    横たわる男の腹にずしっと腰かける。巨尻の女に全体重に乗られる重みというのは、凄まじいものである。

    「うっ…苦しいです」

    あまりの重みに目が覚めたその男は、衝撃の光景を目の当たりにする。なんとも豊満な巨尻女が、自身の体に乗っているではないか!

    「うふふ、目が覚めましたか?本日、マッサージを担当させて頂きますエレナです。よろしくね。」

    そうやって挨拶するエレナの笑顔とは裏腹に、巨尻の重みが残酷なほどに伝わってくる。
    ホテル側にマッサージの手配をオーダーしたつもりだったその男。…が、しかし。ホテル側の手違いでSMマッサージ店から、エレナが派遣されたのだ。
    お互いに真相を知らぬまま、プレイに突入。
    巨尻エレナはいやがるそいつの反応を面白がりながら、M男としての快感を目覚めさせていく。チンポにぐりぐりをお尻を押し付けたり、クサいデカ尻を嗅がせたりしながら…。

    という設定で始まったストーリープレイだが、なかなか充実した時間を過ごさせてもらった!
    今回は動画撮影をした。そのやり方というのが、一コマ一コマ切りながらやっていくというもの。それはまさしく、SMビデオの撮影がそこで行われているような感覚。本人曰く、AVだけでは我慢できなくなってしまい、理想のビデオを撮るために来たとの事。私はとても楽しかったわ。あのマゾ君も今頃映像を楽しんでいるといいのだけれど(笑)



  • My pussy was smells so sexy, huh?



    私のマ◯コのニオイを嗅がされたいだけの男。
    顔面騎乗位をしながら嗅がせ、顔面にベットリとニオイをつけてそのまま帰らせるのは、もはや恒例行事と化している。プレイ終了後も、私の証を男に残してやるってのは、なんだか優越感に浸れるわね〜。帰りながら、私のことをどう想ってくれてるのかな、とか。ふふ。

    あいつはもう何度も嗅ぎにくるので、ある意味すでに怖いもの知らずなあいつだけど、今回ばかりは…さすがに骨が折れたのではないだろうか。何を隠そうその日の私は、前日シャワーを浴びていなかったのだ。ただでさえ自分のアソコにニオイには「ウッ」とくるけど、さすがに2日シャワーご無沙汰だった私のアソコはもっとすごかった。
    そんなアソコを毎回のように嗅がされ、そして舐めさせられるのだ。

    「エレナ様…何かついていらっしゃいます。」

    と、私の生アソコを嗅ぎながら言うそいつ。

    「2日もシャワー浴びてないのよ。そりゃあ、マ◯カスくらいあるに決まってるでしょう。そのカスごと舐めて掃除しなさいよね。」

    マ◯カスついていようが、2日シャワーを浴びていなくてクサかろうが、女性のアソコくらい舐めれないんじゃ、男じゃないものね。あっさりひれ伏すかのように私のアソコを掃除し始めたので、やはりこいつはやってくれるわあ とご機嫌な私。マ◯汁を吸いなさいと言えば、ジュルジュルすすってくれるし、アソコお掃除係にはこいつが1番だわ〜。あんなにえぐいマ◯コを完璧に掃除してくれたのは、あいつが初めてかもね。こいつが掃除できるのはマ◯コだけにとどまらず、排便済みのよごれたアナルもなの。やはりこちらもムレて、スッパ臭いようなニオイがするらしい。ムレた上に排便済みだからね。

    あちこち掃除してくれたお礼に持たせてあげたのは、私の気に入り紫色パンティ(マン汁付き)。あいつも気に入ってくれたのなら、うれしいわ!



  • Muscle was not built in a day



    実は昔から格闘技に興味があるのだけれど…それはキックボクシングだったり、レスリングだったり、総合格闘技だったり。で、その曖昧だった格闘技へのイメージを、ボクシングを通じて現実化してくれるようなプレイを経験したわ!ボクシンググローブを身に付けてのプレイだったけれど、M男を凹した勲章が未だに手の甲に残っている…。女王様キャリアとしても、個人的にも、これは貴重な体験となった。
    部屋に入ってM男君を見るなり、私のフィットネスレーダーが反応した。
    「おや、こいつはスポーツ関係者だな?」と。
    話をしていくうちにそのM男君は、やはり長年の経験者であることが分かり、徹底的にボコボコにしたい!という興味が湧いた私。コツを尋ねると、ここをこうすると良いと素直に教えてくれるそいつ。教えちゃうと、自分が苦しい方向に行くのにね。(笑)
    全身を使い、動き回った私は汗をかいた。ここからはもう、こうするしかないでしょ?そう、ワキを嗅がせるの。ベチョベチョの汗まみれなワキを容赦なく、そいつの鼻へと押し付ける。しかし体液攻撃はこれだけには止まらなかった…花粉症も影響してか、私の鼻と喉の調子はとても悪く、とても質の良い痰が出そうだと思っていた私。言うまでもなく、準備万端。ガーーーという音を立てて、痰切り…そして吐き出し、ベシャ!!という音と共に、そいつの顔を見るも無残に汚していった。
    屈辱に滲む表情で呻き声を上げるそいつに対し、歯止めの利かなくなった私は、朝排便をした上に先程動き回ってムレまくった尻穴を嗅がせる事に。嫌がる表情を見れば見るほど、やりたくなるってものね。
    これまたウワァー!と先程とは比べものにならないような声を上げるそいつ。そしてそいつへトドメを刺すような私の一言が…。

    「尻穴を舐めろ。」

    私の命令に従うしかないと悟ったそいつは、躊躇しながらも私のそこに舌を這わせた。よくそんなキタナいところ舐められるわね?そんな情けないMを見下しながら笑う私の声が響き渡る室内で、精神的にも、屈辱の世界へと葬られてゆくM男であった。



  • Funny dream



    どんだ邪魔者が夢枕に現れ、私の睡眠を妨害したのでそいつとのプレイをやはり晒します。
    地方からやはりノコノコと現れた冴えないそいつは、私が部屋に入るなりオドオドと挙動不審。相変わらず、可愛い奴ね。会わないうちにさまざまな絞め技を覚えたわたしは、そいつにもやってみることにしたのだけれど…ひ弱でガッツの無い冴えない男は、すぐに苦しがってギブアップ(笑)やっぱり所々、休憩入れていかないと何もできないのね。そんな情けない姿を見て、私は高笑い。
    また学生時代について聞かれたので、あれこれ語ってあげたら「うわーっ、いいなあその人…僕もやられたいですぅ」とか馬鹿のひとつ覚えみたいに、いーなーいーなーいーなーを繰り返していた。本当マゾよね〜。
    そうそう、この日はわたしの下ろしたてのNewペニバン(大、中、小)を持参していたのだ。どれもまだ一度も使ったことがないとそいつに言ったら、「あっ、エレナさんの童貞チンポ、へへへ。」とか嬉しそうにニヤニヤ。そういえばこの台詞、こいつとのプレイの数日後にプレイした他のM男にも童貞チンポとか言われたわよ。本当男ってどいつもこいつもバカね!ブツはドウテイであるものの、さて私の腰振りはというと…「あァっ、やっぱりジムで鍛えてる人はスゴイですぅ〜…!」と鳴かせるほどの出来栄え。女王様の童貞チンポを舐めると痛い目見るってことを思い知ったかしら。まあ、ブチ込む前には舐めさせるんだけど、ここで言ってんのは違う意味の舐めるだよ。
    エレナさんって本当優しいです…よくそう言われませんか?って言われたんだけど、お前の方が私よりよっぽど優しい奴だよって言い忘れたわ。だって、逞しくて雄々しくて口悪い私をこうして受け入れてくれるのだからね。昔から両親には女の子らしくしなさい、足は閉じて座りなさい、言葉遣いに気をつけなさいって古臭いsexistともいえる教育を受けてきたから…一時期は私が間違っているのかな?とも思ったことがあったけれど、ここに来て私は間違ってなかったと胸張って言えるわ。こうして受け入れてくれるM男たちがいるんだもの。
    私が見た夢の内容についてだけど、奇妙だったのよね。何の面白みもないけど、次会う頃にでも教えてやるわ。冴えない男のくせにノコノコ出向いた、イケてる洋服屋さんどんな感じだったか教えなさいよね。イケイケ系になって、調子こいて私に舐めた態度とったらブッ飛ばすからね。

    ところでこの写真、気に入ってるんたけど。とても良くない?だってこんなに仲良さそうに写ってるわ(笑)



  • Coming out soon!



    皆さん御機嫌よう。いや、ご無沙汰と言うべきかしら?
    実は先日、いくつかのビデオ撮影をしてきた。とても充実した時間だった。しかし、初めてというのもあって後からああすればよかった、こうすればよかった!ってのは出てくるものね。(笑)
    コラムを読んだM男から反響があった、女子高生時代のエレナを表現してみたり。餌食になりたいとかほざいてる奴がいたからね、余計に楽しめたわ。ふふ。
    此れの他には、調教師としてM男をシゴき回したり、締め上げて唸るM男を高笑いしてみたり。
    公開が楽しみだわ。
    皆んなも楽しみに待っていてね。



  • I'd love too make a special sandwich for you



    例のアイツがやって来た!
    ということで、懲りずにやって来るAをまた晒しましょう。コイツって、普段からオドオドしていてザ・M男って感じなのにわりと強情なのね?2人からの女王様に攻められまくるような、3P大好き野郎だし。そして何と今回は写真撮影をご希望との事(笑)撮影したい旨をオドオドと伝えてきたアイツには超ウケたわ。
    早速、「アタシ達のケツを撮りなさい!」と命令され、ハァハァと息を荒げて興奮しながらカメラを構える奴。あまりにノンストップで撮りまくるので、このままだと永遠に撮り続けるのではないか?と思えた私は、「テメエいつまで撮ってんだよ!」と怒鳴ると「ヒィィ〜ごめんなさい!」とまんまと謝罪してきた。あまりに滑稽で単純な奴だなぁと思い、前回同様手叩いて笑ってやる。
    反省させがてら、そいつに正座させた時の短小クソチン◯ポは物凄く惨め。

    「えっ、チンコ無くない?!」

    「埋まってマ◯コになってる(爆笑)」

    「無さすぎてマ◯コになるとかヤバ!!」

    これまた手を叩いて笑われ、オドオドを汗を拭くA。そんな不意を突き…後ろから羽交い締めに!

    「今よ!」

    という合図とともに、顔にデカ尻攻撃…そして乳首責め…。大きなお尻の女の人に羽交い締めにされつつ、顔をお尻に埋めさせられ、乳首まで転がされる始末。屈辱的ながらも…嬉しそうな顔でニヤニヤするA。
    そして恒例行事になりつつある、デカ尻サンドプレイの模様も隈無く撮影。デカ尻サンドが何かって?それはご想像にお任せするわ。
    見栄えはだいぶエグいのだけれど、該当者のAは、これで蕩けるような思いを味わっているようだ。サンドとはいうものの、具があまりに惨めである。パン(ふかふかで柔らかな2つのお尻たち)こそ綺麗なものの…挟まれてる具は何だ?醜いポークだな!これをやると、短小クソチ◯ポには余分過ぎた皮の溝に我慢汁が溜まる、溜まる。

    「これ何だっけ〜沼だっけ?池だっけ?」

    「キャハハハ!前回池だったのに沼になっちゃったね!ドロドロだしキモイもんね〜お前どんどんランク下がってるよ。」

    「すいません…興奮すると出ちゃうんです…。」

    今回のAは思う存分写真撮影をし、初っ端からご満悦すぎて、テンションが上がり、気が抜けている点が多かったので…シバいてやりました。ガッツが足りないブヨついた体のアイツを虐めるのは爽快!後半クタビレて死にそうになってたわね、体も声も。
    今回はアイツのカメラでの写真撮影を徹底的に行った故、此処で晒すための写真撮影をする時間が無かったので…前回のものをここで公開。蝋でビキニを作られて恥ずかしい思いをさせられたAの様子よ。豚みたいに豚足ポーズしろって言ったのに、出来てないのね。不器用でオドついてるAがツボにハマり、終始ゲラゲラと爆笑させて頂いたわ。
    あら、そうそう!どうしてコイツは短小クソチ◯ポのくせに両手でシコるのか?という前回記事にも掲載した疑問がやっと晴れたわ。コイツは陰茎が短いだけでなく、腕までもが短すぎて指先しか届かない。それ故、両手を使わないと十分にしごけないとの事だった(笑)
    さてさて、お前もいっぱい写真撮れて満足だったんでしょう?精々、次回までのズリネタにでもしてなさいよ。その短い腕で頑張ってなさいよ、ヤキトンちゃん。



  • Such a useless vomit container



    ゲロ入れを新調した。モザイクがかかっているところが、一体何なのだか知りたい?ふふ。"吐瀉物"に決まってるでしょう(笑)
    お店の意向により、吐瀉物は過激すぎるのでモザイクをかけさせてもらっているのだけれど…それでも写真からお分かりいただけるわよね。もう全身がモザイクで見えなくなってしまっているくらい、吐瀉物を浴びせられた醜い体!
    醜いというだけでも見ているだけでムカつくには十分な程なのに、座り心地まで悪い。
    パシリがてら買わせた昼食は、私の好みを把握していないものばかり。
    私のツバやタンを上手に受け止められない。
    ちんたらと鈍い。
    この使い物にならないゴミ以下のクズ野郎の文句を言い始めたらきりがないくらい、かなりイライラさせられたので憂さ晴らしにリンチの様子でも晒そうか。気の強いヤンキー女子OKとかいう身の程知らずなM男だったので、今回は容赦ないよ。時たま需要のある"ヤンキー女子"なんだけど、これすごく楽しいわよね。コラム読んでくれた人は分かると思うけれど、昔からおてんば娘だった私を心から楽しませてくれるプレイの1つでもあるわ。



    「てめえヨーグルト買ってきたわりには、スプーンとか持って来れねーのか?どうやって食えってんだよ。使えねーゲロ入れだな」

    「はっ…申し訳ございません!」

    「醜くて座り心地も悪いイスだし…メシがまずくなるわ。アタシの役に立てないのに、何のために生きてんの?」

    「すみません…僕は役に立たないクズでございます」

    「誰がクズだ?笑わせんなよ、クズ以下だろうがてめえは。てか頭が高いんだよ。床這いつくばってろ。」


    私が鼻風邪気味なのを良い事に、これまた憂いを晴らさせてもらったわ。顔面に唾をかけ、顔面に痰を吐き散らす。近くにティッシュが無かったので、私の右手で鼻をかみ、ゲロ入れ野郎の顔面めがけて、なすり付け。プレイ開始から間も無く、顔面ベチョベチョにされたゲロ入れ君(笑)
    しかし本日のメインディッシュは、私の吐瀉物。痰や唾、鼻水なんて前菜にしか過ぎない。
    メシをむしゃむしゃと食いながら、見世物がてら芸をさせる。モタモタすんな!と、尻を蹴られながらも位置につくゲロ入れ君。

    本日の芸は以下の通り。
    ・3回回ってワンと言え
    ・3回回ってブーと言え
    ・チンチンしろ

    短くて汚い陰茎揺らしながら、芸をこなし、何だか"ブー"と言っている姿がサマになっていたので、以降語尾に"ブー"をつけて喋らせた。

    「満面の笑みでブーって鳴いてみせろよ!」

    とゲラゲラ笑いながら言うと、「ブヒブヒ〜ブー!ブー!」と鳴き始める。

    「きっしょ!ウケるわ〜お前マジでキモイんだよ!◯ねゴミブタ!」


    M男の見世物小屋を見物がてら、むしゃむしゃと飯を食っていた私の胃袋はパンパンになってきたし…そろそろ餌の時間かな?
    初っ端からドバドバドバーー!!と物凄い勢いでゲロ入れに注入される、ぶっかかる!ドロパックならぬゲロパックの如く、顔面ゲロまみれ。

    「ぎゃははは、超ヤベー!くっせー!ほらオナニー見せろ!ゲロまみれでイけよ。ローションなんかくれてやらねえからな?ゲロでその汚いチンコしごいてろ」
    と命令すると、勃起した陰茎を高速でしごき始める。オナニーごときに時間かけんな、とっとと射精しろ!と怒鳴ると、あっけなく果てたゲロ入れ君でした。



  • 無題



    なかなかの尿道プレイマニアが来た日の話。私がブジーを使って、本格的なプレイをしたのは初めてなのだけれど…なかなか楽しい時間になったわ。プレイ開始時間になるなり、私に跪いて挨拶をする姿のそいつは既にホンモノ。早速、私の私物パンティを無理矢理頭に被せる。その上、チ◯ポをしゃぶらせ、完全服従させる…。これが、家で奥さんを待たせている既婚者の男の姿とは思えないわね。
    カウンセリングの際に相談されたオプションは以下の通り。聖水、アナル奉仕、局部奉仕、嘔吐。
    ここから私が主導権を握り、どれをくれてやるかは私次第…。というのも、それもこいつの楽しみの一つであるのだ。もし私がやろうものなら「あぁ、やられてしまった!」という屈辱感と敗北感を味わう事になり、もし私がやらなければ「ふぅ…、やられずに済んだ。」という安心感を覚えることになる。

    そんなスリルを味わいたい、アブないM男がこいつ。
    結局このうちの半分以上はお見舞いしてやるサドが、私エレナ。

    そいつの尻には私のチンポをお見舞いしてやり、そいつのチ◯ポにはブジーを。そしてゼリーをブチ込んでやった。ゼリーを挿入中、グチュグチュと音を立てながら、入っていく…裏筋の部分がパンパンになっているのが見て取れるわ。そいつが限界を迎えた時、卑猥な音を立てながらゼリーが尿道から溢れ出した。
    そして排出することが許されているのは、何もこいつに限った話ではない。そう、私だって出したいのだ。敗北感を顔に滲ませながら、突然私の尿道から放出された尿をごくごくと喉鳴らしながら飲まさせる。ふふ、塩分たっぷりの私の尿をよく味わって頂戴よ。
    呆気なく絶頂を迎えたそいつの姿とは、何ともみっともなく、惨めで哀れだったのだ。



  • 無題



    締め奴隷のmおとこクン、元気にしているかな?新年早々、よくも頭から予約入れてくれたな?(笑)さて、ここに晒してやると宣言してから、しばらく経ってしまったわね。どうせ、きったないアソコもじもじさせながら待ってたんでしょ?どうも、お待たせ。
    2017年の初っ端のいじめ初めがコイツになろうとはね。遠方から遥々…と言うべきなのだろうけど、コイツの場合は"ノコノコ"がお似合いだわ。「新年早々オマエを相手にするこっちの身にもなれよ〜。」と言い放つと、「えへへ…スミマセン。でも初っ端とか、嬉しいです。」と、満更でも無さそうにニヤニヤ。相変わらずマゾね〜。
    私がボンテージに着替え、プレイが始まる。私をジロジロと見るなり、「す…スゴイです、はい。本当来て良かったです…赤の色がまた、すごくお似合いです…!」と、モジモジ緊張気味に言うM男。実はリクエストを頂いていた衣装は、ジッパーが故障中で披露できなかったのよね。プレイ前のカウンセリング時にその旨を伝えると、「イヤッなんでも良いです大丈夫です!」と答えたので、代理衣装で登場。うん、ちょっと申し訳ない気持ちになったけれど、喜んで頂けたようで良かったわ。
    早速、以前にリクエストを頂いていた新しい締め技を、そいつに練習台がてらかけてやると「すごい、あっ締まってますっ…!」などと冴えない顔を歪め、ヒィヒィしながらヨガる。何を隠そう、こいつ本当に冴えないM男なのだ。その"冴えなさ"がなんだかソソり、どうしてもイジメ倒したくなってしまうのが私の悪い癖ね、ふふ。
    こいつ、自身がM男だと気付いてしまったきっかけは、学生時代に女の子から首を締められ、「あっ、これ気持ちいい…?」と思ったことだとか。コラム第一回目を読んでくれた人は分かると思うけど…まさしく、私とこいつ、学生時代の私たちで既に、需要と供給がマッチしてしまっているの!もしもこいつが私のクラスにいたら、間違いなく餌食になっていた事でしょうね。そして、こいつも私のコラムを読んでいるM男のうちの1人で、その事を話題に振ってきた。

    「コラム読みました…すごい興奮しました。あと、弟さんが羨ましいです。」

    「ハァ?アンタ何言ってんの?言うこと聞かされるのよ。リビングのソファは私の物だったし、退けと言って退かなかったら擽りやると電気あんまの系に処させるんだよ。それでもいいわけー?(笑)」

    「いや…、もう最高です。こんなお姉さん欲しいです。弟さん本当に羨ましすぎます。」

    「退かなかったら、もれなく体の上に座られて、どんなに叫ぼうが圧迫されるからね。こんな風にね。」

    「こんなの望んでる事ですよ…本当すごい柔らかいお尻!本当すごいです。」


    まあ、ある意味こんな従順で何でも言う事聞く弟、私も欲しいかもね。しかし残念ながらこいつは私の可愛い弟ではない。私の可愛い冴えないただのM男だ。
    久々に私の爆尻を目の当たりにし、その柔らかさに触れ、恍惚とした表情のマゾ。終始、「今日来て良かったです。」とこの台詞を繰り返していて、なんだか笑っちゃった!
    プレイをしつつも、日頃の出来事やプライベートの話を交え、まったりと過ごせた。(というのも、こいつガッツが無さすぎる。それ故、締めまくると休憩が必要になっちゃうのよね。うける。)
    コイツの冴えなさが、ソソるポイントでもあるのだけれど、冴えない男は冴えない男なりに頑張っているらしい。イケイケ系が集まる、都内某所でのお買い物よく頑張ったと思うわ。そしてイケイケ系のスポーツも磨かれるといいわね。もしスキー場でばったり会ったら、隣のリフトにでも乗ってあげようかしら。なんてねー。
    そんなイケイケ系になるかの如く(?)頑張っているM男なのだけれど。やはり結果、M男はM男だった。だって、前回同様、私の大きなお尻に敷かれながら射精してしまったんですものね。
    お前の冴えなさがソソると書いたけれど、もしも仮にお前がイケイケ系になっても、同じように虐めてやるから安心しなさいよ。でも、調子乗って生意気口叩いたら、ボコボコにしてやるからな(笑)またお前が懲りずに、ノコノコやって来る日を楽しみにしているよ。いや、お前が懲りても尚、と言うべきかな?

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