小夜香(Sayaka)
?歳
?型
身長:165cm
B:95(?カップ)
W:59
H:91
本日出勤
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初めまして、小夜香です。 色々なフェチズム、変態な人との出会いが楽しみです。 どんな性癖でも、受け入れられるのでよろしくお願いします。

小夜香(Sayaka)の投稿!!写メ日記



  • 初めてのところてん



    扉を開けたら、爽やかな笑顔とスーツ姿で出迎えてくれたM。

    何が好きかな?と聞いたら。
    開口1番で
    ペニバンです。笑
    とてもシンプルな答えね、嫌いじゃないわ。

    では早速始めましょうね。
    四つん這いにさせて指でかる〜くほぐしてから‥‥。

    バックから挿入。
    あんまり感度が良過ぎたのか、お◯ん◯んがフル勃◯。

    面白くなってきたから、自分で腰を振らせたら
    本当に、女性に見えてきた。
    欲求不満な女性が久しぶりの肉欲を満たす様な感じで激しく動く。

    私も犯すのが楽しくて、思い切り腰を振りながら、
    ぷりんとした尻たぶをスパンキング。
    喘ぎが一層増して、イキそうですと言ってきたの。
    だから、じゃあ、いやらしくいきなさい。
    此処までで、10分足らずだし大事なお◯ん◯んに触れていないと言うのに‥‥
    本当にイってしまったM笑
    早くないか?色々と体位変えて遊びたかったのに‥‥
    「初めてです、ところてん‥‥」
    と、恥じらいながら語る。

    Mもおしりの準備で、
    お昼抜いてその上会社早退して迄来たのにね 笑

    お互いプレイ終了後笑いが飛び交ってしまったね。

    次回は、色々と出来なかった事しようね。
    楽しみに待ってるぞ。 小夜香



  • 気持ち新たに。



    こんばんは。
    今朝は、冬らしい空気感が漂っていて少し嬉しい小夜香です。

    何故かと言うと‥‥。
    寒くなってくると、人肌恋しがる色んな変態達が湧きそうでちょっと楽しみだったりするから。笑

    そうそう。つい最近新調したコスチュームで撮影をしてプロフィール写真が更新されたの。

    皆はもう見てくれたかな??
    (今更だけど、髪も切って黒くしました)

    新しいコスチュームを着てみたら
    身が引き締まる気持ちで一杯になりました。

    これからはより深くお互い楽しめて幸福感に満たされるSMプレイが出来る様に精進していきたいと思いますので、皆様宜しくお願いしますね。



  • これなーんだ??



    こんにちわ。
    最近、新たに入手したアイテム。
    尿道責めが好きなMが大好きな「アレ」

    これ、なーんだ?笑

    処女のMから、ベテランM迄、興味がある方いらっしゃーい。

    とことん、尿道責めしてあげるわよ。
    例えば手淫しながら尿道内を回転したり、
    上下に動かしたり、入り口付近を出し入れしたり色々と楽しめる一品。

    我こそはと思う奴隷諸君待ってるぞ。
    小夜香



  • 淫乱な雌犬2



    こんばんは。
    この間話したMの続きを書くわ。

    オ◯ニーを止めさせる所迄だったわね。
    ――――――――――――――――――――
    その時のMったら情けないのと、残念そうな顔つきしてるから、もっと情けなく苦しむ表情を見たくて更に苛めたくなる。

    だから、1番敏感で弱い乳◯を触れそうで触れない絶妙なタッチで責める。
    それでも、乳◯とチ◯コはバッキバキな勃ち具合。
    特にチ◯コは、腹部に当たりそうな位。
    いやらしい汁を床まで垂らしながらね‥‥。
    すると、目が潤ってきたから、聞いたの。

    「どうしてほしいの?言わなきゃしてあげないわよ?」ってね。
    こんな状態なのに、素直に言えないのよね、
    このMは。
    「触って欲しい」としか答えないから、
    触れる事をやめてあげたの 笑
    こうでもしなきゃ‥‥分からないだろうからね。

    そんな時、
    ふとおにぎりが視界に入ったの。
    咀嚼もしてあげなくちゃね。

    おにぎりを口に運び私の唾液と混ぜて
    噛み砕いて柔らかくしたら、
    口にではなく、
    床に落としてやったの。

    すると、勿体無さそうに急いで床に張り付いて食べ始めた、凄く美味しそうに。

    まるで、赤子の食事ね‥‥。
    ただ、赤子と違うのは、お行儀が良い所。
    拭き掃除したのかしら?って位に、綺麗に舐め取るんだもの。
    ここは、褒めてあげなくちゃね。
    「良し良しいいコね。」と頭を撫でてあげたの。
    満面の笑みを浮かべるM。

    だけど食事にはスープが必要よね?
    先程のお皿に聖水を落とし込んで‥‥。
    「スープよ、お飲みなさい。一滴も残してはダメよ?」
    Mは頷きながら、手を使わず四つん這いで飲み始めた。
    油断している所に、すかさず背中や脇腹に軽く爪を立てながら触っていく。

    驚きながら喘いだのよ、余りの反応の良さに笑いを堪えてしまったわ。
    ――――――――――――――――――――
    今日は、此処までね。 小夜香



  • 淫乱な雌犬1



    こんにちわ。
    もう、11月の半ば。今年も残り僅かね‥‥。

    今日は、とんでもなく敏感体質なMの話。
    部屋に入るなり、テーブルには‥‥。
    おにぎり2つにプリン、そして茶色いお皿が。
    咀嚼好きなMかと予想していたのだけど‥‥。

    「床に落ちた◯子、食べ物も舐めます。
    聖水は、お皿にして下さい。」
    中々な内容に期待大 笑

    まずは、身体検査ね。
    全身をフェザータッチで何処が敏感技探り当てる。
    このMは、特に乳◯が弱くて、ちょっと触っただけで、チ◯コはビンビンに‥‥。
    更に、弄り倒したら、透明な淫汁が糸を引きながら床に落ち、亀頭はテカテカ。

    「ちょっと?乳◯だけで、何でチ◯コがビンビンになるのかしら??、これは何?いやらしいったらないわ。床汚したらどうするのか分かってるわよね?」

    こくりと頷きながら、顔を床に近づけ‥‥。
    「はい、お掃除します。」
    「そうよね。自分が粗相したのだから、綺麗にしなきゃご迷惑お掛けしちゃうものね‥‥。」

    その間も、休ませたりはしないの。
    全身に爪を軽く立てながらなぞり、乳◯を焦らしながら弄る。
    「あぁん、気持ち良すぎてお掃除できなくなりますぅ」
    「ダメよ、何をされてもちゃんとお掃除しなさいね」
    軽く、お尻をペンペン。
    痛がりながらも、チ◯コは萎えず。
    相変わらず淫汁を垂らしているのよ。

    お行儀が良くないわね。
    悪さ出来ない様に、手の自由を奪いましょう。
    手枷を取り付け、また乳◯をイジる。

    我慢が出来なくなったのね。
    「オ◯ニーさせて、ください。」
    「声が小さ過ぎて聞こえないから、もっと大きな声で懇願しなさいよ、ほら!」
    乳◯を弄りながら、チ◯コを軽く擦る。
    「も、ダメですぅ、オ◯ニーさせて下さい」
    よく出来ました。
    「良いわよ、ほら見せつけながら、僕の淫乱なオ◯ニーを見て下さいって言いながらね」
    2分位経ったかしら?
    「はい、もう終わり。もうやめなさい!」
    と、手をチ◯コから離す 笑

    余りにも長くなるから、続きはまたね。
    写真は、NGらしく撮らせて貰えなかったの。
    残念ね。 小夜香



  • 鞭跡



    こんにちわ。
    最近寒暖差が酷いせいか、風邪が流行ってるみたいだけど、皆は平気かしら??
    私はいつも通り元気でやってるわ。

    この頃、私好みのMが増えてきたから、毎日が楽しくて仕方ないの。

    特に、鞭で痣やミミズ腫れが出来る迄のプレイで私に所有物化された奴隷‥‥。等
    赤や紫に肌が染まって行くのは、テンションが上がるわね。

    奴隷が痛がって呻き声を出し始めたら‥‥
    「もう、降参?頑張るんじゃなかったの?私をガッカリさせないで頂戴。」

    「はい、勿論です!小夜香様が満足される迄頑張りますぅ」

    奴隷は、歯を食いしばり更に強い鞭を受け続ける‥‥。

    痛いのを我慢して苦渋な顔をしているお前を見ていると、歯止めが効かなくなってより一層痛めつけたくなるのよ‥‥。笑

    写真だと、跡が飛んでて残念。
    小夜香



  • 可愛い女装子



    もう、11月。今年も後僅かになったわね。
    皆、やり残したプレイはない??
    私は、残したと言うよりは‥‥
    まだまだ、足りない。笑

    この間、プレイした奴隷ちゃん‥‥。
    自分にはブルーのタイトなミニドレス、私にはフワリとした白いホルターネックの膝丈ドレス。

    に、竹刀‥‥。?

    「正座する時に膝と太ももに挟みたいのと、叩かないで、使って下さい。」
    あ、成る程ね。
    まずは、いやらしく縛りましょう。
    後手に股縄、繋いで縛ったわ。
    勿論、お◯パイ強調出来る様にキツ目にね。

    そして、乳◯にクリップ。
    あまりにも、エロ過ぎたので気付いたら
    鷲掴みで揉みしだいた。笑
    「あぁん、感じちゃいますっ」
    いやらしく、フル勃起したペニ◯リからは
    淫汁が溢れていたわ。

    すかさず、指先でなぞったら、またまた溢れて
    キリがないわね。
    近づいて、耳や首筋をフェザータッチしたり
    まるで、本当の女性の様で可愛い過ぎ‥‥。

    プレイ後に、
    「ハグと言うか抱きしめて欲しいんです。」
    本当に、女の子ね。
    ハグしながら、頭撫でてあげたら
    とても、幸せそうな顔をしていたのが印象に残ったわ。

    しかし、私白似合わないね笑
    やっぱり、黒がしっくりくる。 小夜香



  • 黒タイツフェチ



    今晩は、小夜香です。
    本当に、ここ最近良い奴隷ばかり笑
    そして、フェチズムの奥深さたるや、
    感動に値する。

    例えば、ストッキングでも‥‥
    デニール110の黒タイツで透け感ゼロのつま先好きと、
    逆に透け感満点なストッキングを履いたつま先好きといるものね。
    かと思えば、ガーターストッキングの絶対領域とか。
    聴けば聴く程面白い‥‥。

    そんな中、こんな奴隷がいた。
    顔を合わせるなり、土下座しながら‥‥。
    「これを履いてください!先程、購入しました」
    110でニールの黒タイツ。
    何でも、透け感が無く足が見えない所に神秘性を感じるらしく、これがないとダメなんだとか笑

    足フェチ+黒タイツフェチ‥‥。
    足でとことん責めて追い込んで罵倒されたいんだそうだ。

    後、何故買ったか分からないナゾなナポリタンが‥‥。

    大体、想像ついていたが、敢えて恥かしめるために、こう聞いたわ‥‥。
    「これは、夕飯よね?」
    下を向き、顔から耳まで赤らめて‥‥
    「こ、これは、足で踏んで頂いてから食べさせて頂きたくて‥‥」
    パンツ一丁姿に土下座で語る奴隷、可愛すぎるじゃない。

    プレイ中に、例のナポリタンを投入。
    黒タイツ越しで踏みまくってから、足指で掴み奴隷に餌として喰わす。
    「お前の様な人間以下の豚にはこんな餌が似合いだよ!」
    後頭部を踏みつけてナポリタンに顔を埋める、
    窒素寸前まで‥‥。
    何度か繰り返してから。
    「そろそろ、顔を上げな」
    顔面中ケチャップだらけ、鼻水ダラダラ
    無様すぎる‥‥
    「そんな、汚ねえツラじゃ豚に失礼だな、お前は豚以下の存在だ、豚に謝れクソ野郎」
    「豚様すいません、生きててごめんなさい」

    涙を流しながら自分の存在を謝罪する奴隷。

    「ほら、お前のせいで大好きな黒タイツ様が汚れまくりだぞ、綺麗にしろよ」
    無理やり、足を口に突っ込む。
    「足フ◯ラだな、綺麗に出来なかったら、分かってるな?」
    嬉しそうに、ふくらはぎを触りながらご奉仕する。
    「あぁ、黒タイツ様〜」
    と、叫びながら自慰で発射した奴隷。

    滑稽過ぎて、愛してやりたくなる。

    プレイ後、放心状態でこんな事を感想として言っていた。
    「今まで、フェチクラブと色んなsmクラブ行き色々試しましたが泣けた事無かったんです。
    でも、今回は余りにも、惨め過ぎて泣けてきました。嬉しかったです。暫くは、電車でムラムラしなくて大丈夫そうです!」

    いい子いい子。また更に虐めてあげるから
    ムラムラ度が100になったら、また来いよ。

    それから、暫く私のつま先からは、ケチャップ臭が取れなかったとさ笑



  • 匂いフェチ



    こんばんは、お久しぶりね。
    最近、雨ばかりで嫌になるわ‥‥。

    そんな中でも、SMは充実してるの。
    今日は、ブーツの匂いフェチの話。
    何でも、まだ風俗が2回目のうぶっ子笑

    「嗅ぎ方が足らなければ、◯頭が擦り切れる迄
    こねくり回してください」
    と書かれた、プリントを持参し。

    ◯頭をイジられたくてわざわざ悪さをするの。

    その度に、局部を擦りまくって

    「いきそうですぅ!行かせてください!」
    でも、行かせてなどやるものかと‥‥。

    寸止め、寸止め、寸止めの嵐。

    苦しくて、ウルウルしてる目を見ていると益々追い込みたくなるわね。

    金蹴りや、踏みつけに電気あんまでかなり
    焦らしてから‥‥

    ようやく発射させてやったわ。
    何だか、花火か噴水みたいに勢い良く出て思わず笑ってしまったわ‥‥。



  • 人間便器と掃除係



    こんばんは。
    今日は、人間便器と掃除係について書くわ。

    写真は顔を隠していて、見せられないのが残念だけど‥‥。

    何と踵の角質を食べてるの笑
    何でも、私の身体中の垢とクソやカスを食べたいのだそう。
    必死に歯で削り取ろうとしている姿を見て
    心の底から笑ってしまったわ‥‥。
    ドクターフィッシュみたいで。
    家族を罵倒されるのも大好物。
    本当、ドM。
    楽しかったわ。
    また、会いに来なさいね。 小夜香

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