?歳
?型
身長:165cm
B:86(?カップ)
W:57
H:93
本日出勤
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初めまして、祈と申します。 日々妄想している欲望を、私の前では曝け出してみない? 情け無く堕ちていく姿を私にだけ見せて。 きちんと躾けてあげるから。 逃げ場の無い空間で、特別な時間を過ごしましょう。 【関連サイト】 女王様データベース

祈の投稿!!写メ日記



  • 初めて尽くし



    私の事が大好きで、私のプロフィール写真とブログの写真まで保存してフォルダも作っちゃってるエムオ。
    居てもたってもいられなくて会いに来てしまったんだと。
    「初めまして、祈です」って挨拶したらちゃんと「初めまして、○○です」って言ってくれてね。プレイ以前にこういう挨拶がきちんと出来るのって嬉しい。


    私の匂いを覚えさせて、味を覚えさせて、私に「初めて」を沢山くれたの。

    仕事終わりの蒸れた汗の匂いを鼻に擦りつけるともう大興奮。
    死にかけてるって言ってたち○こも既にちょっと元気になってるじゃない。

    まだ鍛錬中のバラ鞭も私の練習台として身を差し出してくれたんだけど、良く耐えたわね。
    けど私まだまだ打ち足りないし、もっと耐えられる強い心と身体にしなきゃね。
    けどここまで打たれたのは初めてだそう。よく頑張りました。
    帰宅してから撮影していた動画を見てたんだけど、打たれてる時すんごい我慢汁が垂れてたのね。打ってる時気付かなかった。笑
    私に打たれる鞭だと興奮するのね。
    私としてはいつか一本鞭にも挑戦しようと思っているから、その時までに鞭を打たれる身体に調教しようね。

    ア○ルの開発も。
    指入れすら初めてらしく、快感を得るにはまだ少し時間が掛かるかもしれないけど。
    これは女の子の身体と同じだから。少しずつ開発していこうね。
    ア○ルでイキ狂うエムオの姿を見られる日を楽しみにしてるから。


    エムオが百貨店で買ってきてくれたスイーツ。
    私が大好きな苺が乗って生クリームたっぷり。底はミルフィーユみたいになっていてサクサクしていて。
    私がもぐもぐクチュクチュした物を、お皿にボトボトと吐き出して。
    まだ何も穢れを知らない少年のような、キラキラした瞳でずーっと私のその姿を見つめてるの。下半身は少年のそれとは言えない形になっていたけど。
    お皿にヒタヒタに、唾液と痰が混ぜられて原型を失ったドロドロのとても美味しそうなスイーツ。
    床にお皿を置いたまま、しばらく「待て」と指示。
    私の「よし」という言葉を静かに待って、許可を得ると本当に犬みたいに勢いよく貪りついてたね。
    食後に私は歯磨きをして、エムオの口は洗面台の排水溝代わりに。
    うがいもして、私はお口スッキリ♪
    私の歯磨きタイムにエムオは私の足を奉仕。
    口に足の指全部入れてしまうなんて大きなお口ね。
    歯磨きも足奉仕も、エムオにとっては沢山のご褒美のようだったね。


    「奉仕って意味わかる?」と尋ねてみると、あまり分からないんだそう。
    奉仕って言うのはね、お前に対するご褒美ではないから。私に奉仕するんだから、この場合私を気持ちよくさせなきゃいけないのよ。
    「下手だったら言ってください」って言われたんだけど当たり前よね。
    お前の好きに舐めさせる褒美の時間じゃないんだから。
    気持ちのいい場所を教えて、優しく、強く、指示を出す。
    まぁ気持ちいいなんてのには程遠かったから、これもしっかり調教しなきゃいけないわね。
    顔の上に乗って擦り付ける様に匂いを覚えさせ、呼吸を奪ってやると「おかしくなっちゃいそうです」って。
    少しだけ口に聖水を流してやると、今まで飲めた事がなかったと言っていたのにちゃんと飲めたね。
    ご褒美に、今度は顔から身体にまで沢山聖水を。
    次は顔や身体に掛けたぐらいのあの量を、完飲出来るようになれば私も嬉しいな。

    聖水を沢山浴びて、最近元気のなかったと言うち○こも生き返って良かったね。


    もう既にエムオと次はこれがしたい、あれがしたいっていう妄想がどんどん広がるわ。
    次は居てもたってもいられなくなる前に、会いにいらっしゃいね。



  • 流血事件?!



    先日の「ゲームをして負けたら罰、勝ったらご褒美」のプレイブログを見て遊びに来てくれたマゾさん。
    ゲーム+職場の先輩後輩で仕事が出来ないダメな後輩を呼び出して…って言うストーリープレイも混じえたよ。


    ストップウォッチを使って、5.00秒で止められたらご褒美、0.01秒でもズレたら罰なんだけどもちろんピッタリに止められない…どころかこのマゾは1回目は様子見で当てる気無しでストップって言ったんだよね。
    仕事も出来ない上に、1回目で当てよう!っていう意思すらないダメな奴。
    3回勝負にしたけどもちろん3回とも止められず。

    四つん這いにさせてお尻をスパンキングしたんだけど、私初めは手加減して利き手ではない右手で叩いてたのにこの程度で何度も「お許し下さい!」って言っててさぁ…。
    そんな無駄な声は無視して、右手→左手→スパンキングラケットでしっかり罰を叩き込んでおいたよ。

    ゲームの再戦を申し込まれたので、仕方なく第2戦目。
    今度は難易度を少し上げて10.00秒で止めるように告げる。
    それとさっきの様に1回目は様子見で当てる気無しでストップを言うのは禁じて、1回目からちゃんと当てる様にチャンスは2回だけ。
    と、始めて見たもののさっきの5.00秒チャレンジでは誤差1秒以内だったのが今度は2秒以上もズレる始末。
    またしても罰ゲーム決定〜!

    今度の罰は事前にマゾ本人に選ばせていたので。
    ベットに寝かせ蝋燭を…。
    自ら「次の罰は蝋燭でお願いします。」って言っていたから、蝋燭慣れてるのかな?って思ってたけど全然そんな事はなかったのね。
    熱い熱いって悶えてたもん。
    乳首にポタポタと蝋を落とし続け「熱いです、お許しください」の声なんてもちろん無視、許さないよと続行。
    全く触れてもないのにずーっと大きくなってるち○こをもっと無様にしてやろうと、蝋燭を持つ手を徐々に下半身へ。

    熱さに耐えたマゾから更に第3戦の申し込み。
    10.00秒チャレンジはさすがに難易度が高すぎたかな?と思ったので優しい祈様は今度はまた5.00秒チャレンジにしてあげる事に。
    もう2度目の5.00秒チャレンジなので、さすがに当てられるでしょ?とスタート。
    (…1…2…3…4…)「ストップ!」

    タイマーを見ると4.96秒!あ〜〜〜惜しかったね〜!0.04秒差!けどピッタリじゃないからダメ!
    ここまで罰に耐えてきたマゾ。ご褒美欲しさに執念を見せつけて次で当てられるんじゃないか?と思ってしまった…。

    が、次はなんと1秒以上オーバー。
    さっきのはただのまぐれだったらしい。
    呆れた。

    また罰のオンパレードで、マゾの口からは「お許しください!何でもします!」と。
    じゃあ私の事気持ちよくさせなさいと性奴隷にまで堕ちたマゾ。

    私のア○ルとま○こを奉仕させられていたんだけど…マゾの様子がおかしい。
    「…祈様血が出てます」え?!血?まだ生理の予定も先のはずなのに…と思いながらマゾの顔を見ると…いや!お前!鼻血出てるよ!!!

    マゾの左の鼻の穴から血が出て顔中血塗れ!!
    マゾもまさか自分が鼻血を出してるとは思わなかったらしくびっくりしたね…。
    ビンタした時に切れちゃったのかな…?それとも顔面騎乗で鼻押し潰しちゃった…?って思ったんだけどすぐに血は止まって、どこかが切れた訳ではなさそう…え?興奮して鼻血出ちゃったの…?
    こんな流血事件は初めてですっごくびっくりしちゃったよ。
    けど何事もなくて良かった。

    流血事件が落ち着いて再開。
    また鼻血やどっかから血が吹き出されると困るので少し体調を気遣い体をさわさわ〜としてみると、擽りに凄く弱いらしい。
    いい弱点を見つけちゃった。
    手錠を掛けて両手を挙げさせて、無防備極まりない体を擽る。
    擽りに耐えられず「許して下さい〜!」と笑いながら息も絶え絶えになりながら言うマゾの顔に乗り口を塞ぎ、乳首を弄り体を擽り。

    散々好き勝手に弄ばれ、脳味噌も溶けて何がなんだか分からなくなったマゾ。
    オナニーしたくなったらしいけど、勝手に触らせない様に手を足でガード。
    気持ちよくなりたくてソワソワしてるのに許しをもらえない…そんな姿を見てると本当に楽しくなってきちゃうんだよね。
    「お願いします、何でもします」ってち○こ触りたさにすぐ口走るの、頭の中が快楽を求める思考に支配されてる証拠よね。
    貞操帯を付けていなくてもここまで支配され、私に管理されてしまってる事に気付いてたのかな?

    「何でもします」お前に何が出来るの?
    「気持ちよくさせます」また鼻血出さないでよ。
    と言うやり取りを経て、また私の性奴隷へ。
    さっき私がどこが気持ちいいか言ったの、学習してなかったの?全然そんなところ気持ちよくないよ。ほら、お前ち○こ触りたいんでしょ。オナニーしながら舐めなさいよ。
    「イキたいです、イッていいですか?」
    まだ私全然気持ちよくなってないのに、何自分だけイきたいなんて言ってるの?
    「何でもします、気持ちよくさせます」なんてのは口先だけで、結局オナニーさせるとすぐち○こで頭の中支配されるんだね。

    また乳首を弄られ、擽られ、顔面はお尻で押し潰され、何度も何度も何度も寸止め。
    イキたいって言ってからギリギリなところでさっと手を退けた瞬間のすごく悔しそうな、なんとも言えないあの表情大好き。

    そして何度目かも分からない寸止めの末、私が手を退けるも我慢出来ずに果ててしまった。けど私イッて良いなんて許可してないからまた扱きを続行。
    あっと言う間に2回目が出てしまうもまだまだ続行。
    潮吹けるかなと思ったけどギブアップだそう。

    鼻血が出たのは驚いたけど、大丈夫そうで安心したよ。
    次はア○ルのコンディションを整えておいてもらって、興味のある浣腸とア○ル開発しようね。
    ア○ルが気持ちよくなったらもっともっと楽しめるね。
    また会えるの楽しみに待ってる。



  • 初めてのSM倶楽部



    初めてで緊張してます…って言ってたけど性癖全開で楽しかったね。

    いつも妄想してオナニーしてた私の匂いや感触が現実のものになって感じまくってたもんね。

    乳首を優しく弄られるともうすっごい感じてて、乳首だけでイク所も見たかったよ。
    顔の上で匂いをたっぷり嗅がされて、押しつぶされて、息も絶え絶えになりながらも気持ちいいんだもんね。

    「汚い臭い小さいちんこでこんなのじゃ○○さんは気持ちよくなれないよね。可哀想に。きっと○○さんは今頃他の…」とどんどん妄想を広げて追い詰めると私の手も使わずイッてしまった。
    まさかまさかでびっくりしたけど、イッた後もしばらく余韻で気持ちよかったみたいね。


    プレイ自体はソフトだけど、なんだか精神面はとてもハードなプレイをした気分。
    今まで出会った事のなかったタイプの性癖ですっごく楽しかった。

    またあんなプレイしたいな。



  • 私の奴隷



    いつも奉仕が上手に出来ず罰を与えられるまだまだひよっこの私の奴隷。
    今日はいつもと趣向を変えて私とゲームをして勝てたらご褒美、負けたら罰を与える事に。

    心優しい祈女王様は奴隷が勝てるチャンスを3回も与えてあげたんだけど、なんと見事に惨敗。
    じゃあ約束通りに罰を与えるわね。
    「段々ハードになって行くのがいい?最初から厳しい罰がいい?」と、私は本当に優しいから罰のレベルも選ばせてあげたの。
    そしたら「初めは優しくが良いです」って。
    この奴隷、罰を与えられるって言うのに自ら楽を選んだのよね。
    私のお気に入りの奴隷になりたいのなら、「祈様のお好きな様に厳しい罰を与えて下さい」って言うと思ったのにね。

    まず罰の定番、スパンキング。
    お子ちゃまみたいにお尻を出してペチペチ…とはいかず、素手でスパンキングの後はお尻が真っ赤になるまでラケットも使う。
    バシバシと叩き「あと5回ね」と言うと私が命令せずともきちんと大きな声で数を数えられたからご褒美にもう5回多く叩いてあげたよ。

    アナル周りのモジャモジャの汚い毛が視界に入り、私の真の奴隷になりたいのなら綺麗なアナルにと今回も綺麗に処理。
    私の元へ来るたびにこうして私の奴隷の証に処理してやってるのに、野に放つとすぐに荒れ放題になるのね。心身共に私の奴隷になったと認めた時はレーザー脱毛でもしてやりたいわね。

    アナル周りを綺麗にしてその綺麗になったアナルを眺めながら、私の新調した素敵なバラ鞭で。
    奴隷は今までにない絶叫を発し、「あと何回頑張れるの?」と聞きながらも私は(せいぜい2.3回かな…)と思っていると。
    「あと10回頑張ります!」と。私の期待を超える答えに、鞭を打つ力も強くなってしまったわ。
    涙目になり、皮膚は赤く変色しミミズ腫れになっているのを見て頑張ったのがよく分かった。
    だから少しだけご褒美。

    次にこの奴隷が苦手なアナル責め。
    指を挿入し、前立腺を軽く刺激するだけでみるみる前立腺液が溢れてくる。
    足を浮かし、腰が仰け反り、逃げようとする奴隷を押さえ込み。
    苦手なのによく頑張ったわね。
    苦手と言う割には、体はしっかり反応していたけど。

    まだまだ罰は続き。
    乳首に、そしてずーっとそそり勃つペニスに。
    蝋燭をポタポタと。
    熱いと絶叫し続ける奴隷を見て私もなんだか可哀想になってしまってね。
    すぐに冷やしてあげるねと、風呂場へ引きずり込む。
    熱かったんだよね?今すぐ冷水で冷やしてあげるね。
    勢いをMAXにした冷水シャワーを肩から下半身へ、そして両手を挙げさせ脇へ。浴槽の栓もしてどんどん貯まっていく冷水。
    まだ熱い?冷たいの?じゃあ今度は温めてあげるね。
    冷水と熱湯を交互に掛け、絶叫し続ける奴隷。
    浴槽に座り、徐々に嵩を増していく冷水。
    そして口を大きく開かせ勢いよくシャワーを当て、叫ぶ事も許されない。
    ガタガタと震える様子を見ると、しっかり罰を与えられたようね。

    毎回調教してる灰皿も、今回はかなりスムーズに出来るようになったね。
    そろそろ舌で直接消火させようかしら。

    数々の罰を受け灰皿も上手に出来たので、また少し飴を。
    私が口に含んだジュースを、奴隷の口に…口のみではなく口を閉じさせ鼻に流し込む。
    咽せるとも言えずなんだかおかしな呼吸になる奴隷を見ると、私の口に含まれた物を鼻から与えられて喜んでるのがよく分かったわ。

    そしてこれまで一度も萎む事のなかったペニス。私の唾液をたっぷり落とされてペチャペチャと音を立て。
    「イキたいです、イキそうです。」と言うけど私はまだ許可していない。
    「じゃあ5秒数えてちょうど0になったらイキなさい。私が手を使ってあげるから。」と命令する。
    「5、4、3、2…」で私が手を退けるも、奴隷はぴったり0で絶頂に。
    さすがに感動して笑ってしまったよ。
    そしてそこから1分もしないうちに更にもう一度果ててしまった。
    私の奴隷として罰を受けた事がそれ程までに快感だったなんてね。
    そして最後は飛び散ったザーメンをしっかり自らの体におかえりなさいさせました。笑


    さぁ次は何をしようかな。
    ゲームに勝ったらご褒美負けたら罰、というのも楽しかったからまだ次もゲームをしましょうか。
    まぁ私に勝てる日なんて来ないと思うけどね。




  • 「おま×こ壊れちゃう」



    二度目ましてのマゾさん。
    前回同様、部屋に入ると響く厭らしい音。
    私を出迎えるのにアナルに玩具を仕込んで待っていてくれたのね。

    アイマスクをして視界を遮られて、まず私の手が伸びたのは乳首。
    指で優しく摘むだけで声を我慢出来なくて。
    「じゃあこれを着けたらどうなっちゃうのかな?」と、乳首に沢山のクリップを挟まれるとどんどん喘ぐ声が激しくなっていたね。
    縦に横に押しつぶされた乳首は、さっきよりも敏感になってしまって。

    ちょっと乳首を弄られただけでこんなに感じる厭らしい子には、お仕置きしないとね。
    新調したバラ鞭はどう?痛かった?
    お前は赤色が好きだと言ったから、ちゃんとお尻を真っ赤にしてあげたよ。

    まだまだ敏感なままの乳首にそーっと蝋燭を垂らす。
    感じすぎて声が我慢出来ないから私のスカートの中で口も鼻も塞いであげたんだけど、それでも声は漏れ出てたね。

    1Lも入ると宣言したアナルにたっぷり浣腸をして、お腹いっぱいになったところに私の食べたブリュレを上からも流し込んで。
    そしてデザートに私の聖水をたっぷり染み込ませた蒸しパンも、犬の様に貪りながら綺麗に完食出来たね。
    上も下もパンパンになった後、全部出し切る姿までも私に監視されて。
    どんな気分だったかな?

    お前があまりにもずーっと気持ちよくなってるから今度は私を気持ちよくさせなさいと、舌が痺れて動かなくなるまで奉仕させたけど、今度は私が満足するまで舌が痺れようが千切れようが奉仕しなさいね。


    いっぱい頑張ってくれたご褒美に。
    私の指でお前のケツマンコをたっぷりマッサージしてあげたんだけど。
    一突き目で一番気持ちの良いところを当てられて何度も何度も「おまんこ壊れちゃう、おかしくなっちゃう」って叫んでいたね。
    たった1本の指でそんなに感じちゃうの?

    私のとっても大きいペニスを舐めさせ、大きすぎて奥まで咥えると嗚咽を漏らしながらも舐め続け、舐めながらまたケツマンコを犯されて。

    感じすぎておかしくなる姿、もっともっと見せてね。
    おまんこ壊れちゃってもいいんじゃない?

    お前から受け取ったお道具でまた沢山虐めてあげるね。
    ありがとう。



  • 最底辺奴隷マゾreport03



    お久しぶりだった、この世の最底辺奴隷マゾ。
    前回ほぼ死にかけの状態で別れてから暫く会えなかったから本当にイッちゃったのかと心配してたよ。

    お出迎えから素敵な奴隷の姿を晒してくれて、これはさぞかし調教のし甲斐がありそうだと思ったのに……
    私に会いに来ない間は何をしてたのかしら?
    呼吸を奪うとブルブル震えて白眼を剥いてイキまくる奴隷の姿を楽しみにしていたのに。

    私のケツで顔面を塞ぐとすぐに暴れて呼吸をする。
    ケツに仕込んだプラグを押し込んでも痛い痛いと。
    私が顔面騎乗で呼吸管理して、プラグを鞭や足で押し込んで、私の声や息でもイキまくっていたお前が、使い物にならないヘタレなマゾになっていたなんてね。

    じゃあ、お前の脳みそから調教し直す必要があるわね。

    紙皿4枚にヒタヒタに溜められた私の聖水を綺麗残らず飲み干し、この大量の聖水をお前の内臓ひとつひとつに染み込ませて。
    今度は私のこの世で一番美しいアナルを皺一つ残らず丁寧に舐め、舌を尖らせ私のクソまみれになるまでアナルに突っ込んで。
    舌が届かないなら、ちぎれるまで引っ張ってあげようか?

    少しずつ、最底辺奴隷マゾの姿を取り戻してきたお前。
    ずっと自分でペニスをシゴいて、私に呼吸を管理されて何度もイッて、喉が詰まるほどクソまみれになる事を想像して、全身ゲロまみれになる事を想像して。


    さぁ、この何ヶ月か、人間の振りをしていたお前。
    お前の本当の姿はこれなんだよ。
    最底辺奴隷マゾ、おかえり。




  • 童貞クズ



    とってもセクシーな女性用下着を全身に纏い、卑猥なポーズで私に汚い童貞マゾアナルを見せつけ、オナニーを見せつけ。
    どうしようもない変態だね。

    オナニーを見られていることに興奮する様で、写真を撮って晒してやろうか?と言いながらシャッターを切ると、そのシャッター音でも感じるぐらいの変態。だからほら、この惨めな童貞クズの姿を晒してやったよ?

    「僕の汚い童貞マゾアナルを触って下さい」とちゃんとお願い出来た時だけ触ってやると、さっきよりも強く感じる。
    ほーんと気持ちの悪い変態だね。

    「射精して飛び散った汚いザーメンは自分でちゃんと綺麗にしなさい。」と命令すると涙目になりながら、何度も嗚咽を漏らしながらもきちんと綺麗に出来たね。
    今まで飲むことが出来なかったと言っていたけど、私の命令通り口に含んだらしっかり味わってクチュクチュしてから飲み込めてお利口さんだったね。

    童貞クズは便器にもなって、私の聖水まみれのパンツを捨てるとずーっと顔面に乗せて、匂いやそのヒタヒタに濡れた感触を味わってたね。

    今回はセルフ顔射は成功しなかったから、また家で得意のオナニーをして顔射出来るように練習しておいて?
    顔射が出来たら次はセルフお掃除フェラかな?
    一生童貞のクズで生きるんだから、全部自分で出来るように調教してやるよ。



  • 咀嚼×エナメルフェチ



    エナメルが好きです、足が好きですって控えめに話していたのにここまでどっぷりフェチだとは驚きだったよ。
    プレイが始まってから緊張でガチガチに強張った表情で、心を開いてくれないなぁ〜どうしようかなぁ〜…なんて思っていたのに慣れないアナルの開発を頑張ったご褒美にと足を差し出すとさっきまでとは全然違った表情。
    緊張感を帯びた表情のマゾも良いけど、あまりにガチガチになり過ぎて閉じこもってしまうよりはこういう方が好きかな。

    そ〜っとエナメルストッキングを履いた私の足に触れてあまりにも幸せそうな顔をしているから顔を踏みつけてあげたり、足で顔や体を挟んであげたり。
    あんな幸せでトロける表情のマゾは久し振りに見たよ。

    興味があると言う咀嚼プレイ。
    まずはプリンをゆっくり一口ずつ。
    私が口の中でグチュグチュにしたプリンを口移しすると、また幸せそうな顔。
    あまりに幸せそうな顔ばかりするから意地悪したくなって口移しする振りをして私が飲み込んだら酷く落胆していて面白かったなぁ。

    もう一つ、ロールケーキ。
    もうお腹いっぱい?って聞いても、まだ食べたいって何度もおねだりして結局全部食べちゃったね。
    全部食べた後もまだもっと欲しかったなんてワガママ言うんだもんね。
    次はもっと沢山食べ物持っておいで。

    エナメル、足フェチの他に、完全に新たな性癖にスイッチ入れちゃった気しかしないんだけど。
    もう私からの口移しだけでしか食事出来ない体にしてあげるね。
    浮気しないで、お腹空かせておいで。



  • 私の正統派奴隷へ



    今日も楽しい時間をありがとう。
    正統なプレイで退屈にならないか、なんていつも心配してるようだけど全くそんな事はないのよ。

    プレイ一つ一つの由来や、フェチやハードなプレイがどう派生していったのか、毎回とても勉強になるよ。

    新しいバラ鞭も、お前で試せて良かったよ。
    前とはまた全然違う鞭だから私も鍛錬が必要だけど、鞭の後背中に赤く残った跡を見るとなんだか愛おしくなってしまったよ。
    この鞭を使いこなせたら次は一本鞭かなと考えているから、その時はまた体を差し出しなさいね。

    最後、オーガズムを感じながら私の目を見て言った言葉。
    すごく嬉しかった。
    恥ずかしい中よく頑張ったね。私に誓った言葉、ずっと忘れないよ。


    贈り物もありがとう。大切に使わせてもらうわね。
    また再会の日まで、楽しみに待ってるね。



  • スリーパー&首絞め奴隷



    私に会いに来るマゾくんには珍しく、格闘系志願でたくさん練習台になってもらったよ〜。

    椅子に縛り付けてビンタ、殴る蹴る。けどすぐギブアップしちゃうんだよね。
    回し蹴りじゃなくて膝蹴りが良いですなんて生意気な事言うくせに、膝蹴りも少し本気を出したらギブアップ。
    私格闘系の経験はあまりないって言ってたから甘く見てたのかな?

    絞め落としは今までした事がなかったんだけど、スリーパーでもう何度落ちたのか分からないぐらい落ちてたね。こんなに落ちてくれたら私も自信ついちゃうよ。
    首絞めも、このまま逝っちゃうのか?ってぐらい何度も何度も。

    段々私も絞める快感に目覚めてしまったよ。
    また絞められに来てね〜早々にギブアップした打撃にも耐えられるように体鍛えててね。

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