祐希
?歳
?型
身長:163cm
B:80(Aカップ)
W:55
H:80
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はじめまして祐希(Yuuki)です。 貴方の日常では隠している顔、わたしに見せてちょうだい。辱められてる表情、苦しみに善がる表情…全部。その情けない面ちゃんと目に焼き付けてやるから。 早くわたしと一緒に遊びましょう? 【関連サイト】 女王様データベース

祐希の投稿!!写メ日記



  • 人間扱いするわけないでしょ



    屈辱的なことされても喜びっぱなしのM男。どんなに締め上げても私の脚を撫で回してくるから手枷を掛けてやった。相当お気に召したようね。苦しめられながらよくもまあ悦に浸れること。

    舐めろとも言っていないのに今度は自ら足を口に含み舌での奉仕。まるで大きな体をした赤ちゃんのようで、それは美味しそうにしゃぶり続けていたわ。

    人間トイレットペーパーにもなってどんな気分だった?結構な量の聖水だったのにほとんど溢さず飲み切っていたな。ただし飲みたいと自分から申し出たんだから責任持って掃除してもらわないと。
    それにしても唾と聖水が混じってもう顔面は悪臭漂っていたね。相当惨めな思いをした一日だったんじゃない?



  • 相手にならない



    私が女の子だから二割のパワーでしか抵抗してないんだって(笑)太腿で何度も締められても眉間に皺を寄せながら大丈夫です余裕です、と強がり。余裕だと言い張る割に苦しそうな呻き声が聞こえたんだけどな。どんな体勢だろうが絶対に逃げられてなかったよ?私脚しか使ってないから相当ハンドあるのに。立ち上がろうたって無駄だから。私の筋力甘く見ないでちょうだい。もっと骨のある相手がいたら闘ってみたいね。
    負け犬は負け犬らしくペニバンでもしゃぶってなさい。



  • 冬なのに汗掻いた



    サンドバッグ志望だと自ら名乗りを上げたM男。開始直後、ちゃんと勤めを果たせるか確認のために蹴りを何発か食らわせる。
    そんなの序の口に過ぎず、元野球部のくせにあっさり組み敷かれ苦しむ羽目に。向こうから抵抗すると宣言したはずなんだよね…これでも本気らしい。私の太腿から逃れることもできず脚をバタバタさせひたすら助けを請う。そんなことして情けをかけられるとでも?ぐったりと横たわり、起き上がろうとする体を片足で静止。けれども彼には腹筋と上腕二頭筋には現役より多少劣った筋肉が未だしっかり付いている。圧倒的に私が不利な体格にも関わらず押さえ付けられる片足に敵うことはなかった。

    散々痛めつけられておいて下の先端からは透明な汁が。ローションでぬるぬるした手で亀頭を焦らしながらいじると赤黒く変色した。そんな早くにイかせるわけもなく生殺しで終了する。…そうしたからか最後には大量の白濁液を踏みつけで赤くなった腹部に射精。今思い出してもあの赤と白のコントラスト、綺麗だったな。



  • 立ちながらの苦痛



    このM男、背筋すごいからこんなことできちゃった(笑)やってみたかったんだ画像のこれ。

    まだ2回目のSMだからか入るなりへらへらした態度。叩き直すために蹴りの連発をお見舞いしたの。絶対倒れませんから、と余裕をこいていたわりに結果何度目かの蹴りでベッドにぐったりと横たわる始末。負け犬らしく私の足を無様に舐める姿は傑作だったな。勿論足だけじゃなくて朝排便した穴も掃除させたけど。
    今度は太腿で締めるとさすがにさっきまでの余裕もなくなって苦しそうなしかめっ面に。怖くて落とされたくない、って情けなく懇願してくるなんて小心者ね。

    初めは抵抗があったと言っていた唾も慣れてきたかと思いきや、顔面についたそれの匂いに臭いの一言。「臭いならもっとかけてあげようか?」更に追加をお見舞いし、顔はべちゃべちゃの唾だらけ。私に失礼なことぬかした罰よ。
    終盤は本当に臭くてたまらなかったね。



  • すっきりしたー



    BBSで自ら格闘奴隷になりたいと自己申告してきた物好きなM男。根性を叩き直して欲しいとのことで容赦ない蹴りからのスタート。腹部へのキックと金蹴りを耐え抜いたと思いきや、ビンタでひいひい言い始めたの。挙句太腿で締め付けてやると脚をばたつかせてやめて、苦しいって懇願して…ちゃんと覚悟して来なさいって忠告したのにね。

    始終涙目で時々ぐずったりもしてたけどその間ずっと下は興奮状態だったのも見逃してないよ。さすが幼稚園の頃からマゾなだけあるね。それにしても痛めつけられないと心地良くなれない体でこれからどうするの?そしたらまた私の元へ格闘奴隷として来るしかないかもよ?



  • 飴舐めてるの?



    足を舐めてる時って飴を舌で溶かす時みたいよね。これ飴じゃないよ?なのによくそんな美味しそうにじっくり味わってるものだわ。まあ足フェチにとっては最高のおやつかもしれないけど。

    舐めさせつつも鼠蹊部やら際どいところを優しく撫でていくと甲高い喘ぎ声。それと同時に徐々に硬くなってく肉棒。眉間に皺を寄せるほど善がる姿可愛かったな。

    約一ヶ月振りの太腿締めも楽しめたよ。太腿締めよりも首4の字の方が苦しんでる表情が見れて好きなんだよね。この子ってば苦しめられてるのに気持ち良い、なんて呟いちゃって。このままペットにしてやりたいわ。

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