エレナ(Elena)の日記

Let me punch you...

「えぇ〜?何、その格好は。」

女性用の下着とストッキングを着用した変態マゾを目の前に、私は思わず唖然とした。まぁ、たまにいるのよねぇ、こういう変態って…。

「お前、男のくせにプリケツね。そこに手をついて、尻を突き出しなよ。」

そう言うと、言われるがままに洗面台に手をつくその男。私が情けない格好のお前を支配する姿、女王様に支配される恥ずかしい姿のお前が鏡で丸見えだね。
腰をがっしりと掴み、私の股間をそいつの尻に打ち付けてやり、バックの仕草で揶揄う。

「こうやって、あとで尻穴犯してあげるからねぇ?」

それよりも、まずは浣腸をしておなかを綺麗にしなくちゃね。
たっぷりとぬるま湯を浣腸してやる。注入するたびに吐息を漏らすマゾ…。
私の入れたい放題、入れさせてくれたからあとは脱糞するだけ。もちろん、バケツの中でさせるのだ。人糞を目の前でする。まるで家畜だ。

プシャーーーっと汚い音を立ててクソ汁がマゾ穴から出てくる。順調に出ていたクソ汁も、後半になるとなかなか出にくくなってくるものだ。あまりにモタモタしているから、今すぐ立って気をつけの姿勢をしなさいと命令する。身構えるマゾに、腹パンを加えてやると、更にマゾ穴からプシャーーッとクソ汁が出てくる。

「クソ汁おもらししちゃったわねえ。大人なのにね。女性に腹パンされて漏らす気分ってどう?」

「ハァハァ…嬉しいですッ」

喜ぶマゾに更に連続で腹パンしてやる。
おかげで順調にクソが出たようで、良かったわね。

横に寝かせ、私はそいつの顔の上へ座る。M男にとっての至福の時間だね。
電マを亀頭に充てがう。そうすると、叫ぶ声が尻の下から聞こえてくるではないか(笑)
叫びながらも、チンポをフルボッキさせているのだから笑えるよね。これだからM男イジメはやめられない。